「テレビゲーム理論」カテゴリーの投稿 |
あなたは「商品レビュー」派?それとも「いいね!」派?
2011/09/24
Facebookの「いいね!」機能はショッピングサイトの各商品の側に表示して、友達が「いいね!」と言っていると購入のきっかけになる。と、1年程前は良く言われていた。やはり身近な人が進めていると信用して...
セッションも可能な「じゃかじゃかミュージック!」ニンテンドーDSソフト
2010/10/05
ニンテンドー3DSの発売日が発売され、なにかと話題の任天堂である。そこで今回はニンテンドーDS用ミュージック系ソフトのレビューをお届けしていこう。 じゃかじゃかミュージック! オルタナブロガーには楽器...
続:任天堂・ゲームの神様と呼ばれた横井軍平氏「枯れたゲームの水平思考」
2010/08/07
前回「任天堂、横井軍平氏の哲学「枯れた技術の水平思考」を考える。eラーニングや福祉分野等々にも考え方の応用ができる!やはり任天堂とApple社は考え方が近い。」の続きを書いていこうと思う。 世に数々の...
ゲームソフト開発関連者であれば知っているであろう、「横井軍平」氏。そう、任天堂でゲームクリエイターとして数々のヒット商品を世に送り込んだ人物である。残念ながら、1997年56歳で追突事故に巻き込まれて...
日本人が持っている”もてなし”の文化。ソフトウェア開発に取り入れてますか?
2010/07/05
日本の文化の特徴に”もてなし”がある。それは、茶の湯の時代から気遣いや気配りの配慮が築かれてきた。世界に誇れる文化である。 この”もてなし”を今も引き継いでいる代表格が旅館であろう。お客様が到着する時...
テレビゲーム理論(『安心感』)
2010/06/11
今回は『安心感』について考えていこう。何か操作するにあたり、『安心感』が重要になる。 例えば、・何をすればよいか分かりやすい安心感・ボタンを押した安心感・キャンセルがいつでもできる安心感・処理が継続し...
テレビゲーム理論(iPad、そしてニンテンドーDS、制限がある中で・・・)
2010/05/26
今は高機能になったが、従来のテレビゲームはスペックが貧弱であるため、ゲームを開発するにあたり制限が大きかった。(ただしplayStation2あたりから高性能化してきた。)・メモリーの制限・処理スピー...
今、アタリショックを再確認
2010/05/15
ゲーム業界では有名な「アタリショック」に関して再確認していきたいと思う。 アメリカにあるアタリ社が「ポン」というゲームを作り大ヒットさせ、アタリ社を中心にテレビゲーム市場が爆発的な普及を見せた。198...
テレビゲーム理論(序論)
2010/05/13
本タイトル「テレビゲーム理論」では、テレビゲームに関する理論に関して記載しますが、他の分野でも通じるものがあると考えています。前回は、IT業界ヒットを出し続ける企業の共通点(1)『スマート』IT業界ヒ...

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