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※写真データの種類が違うらしく、UPできないので、写真は当面なしです。
そろそろ僕の記憶の話はネタが切れつつあるわけです。が、僕の家には、平凡寺が作った写真絵葉書が色々残ってます。その写真をお見せしながら、もう少し続けてみます。まずはこちらをごらん頂きたいんですが。見えますか? 上にある写真は、子供の頃の僕です。長靴に入れた子犬を抱えております。右が物干しで、その後ろにある建物が平凡寺の離れで、見えているのは二階建てになった収集品の倉庫みたいな部分です。建物がくの字型なので、写真では見えない右手前方向に「いるす」のドアありました。
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日経3月5日付文化欄に「少年ジャンプも不惑の年」茨木政彦という署名記事があり、現編集長が書いている。内容は時分がマンガ編集者になる経緯の回想で、宮下あきら、ゆでたまご、最初に新人で担当した『シェイプアップ乱』の徳弘正也、森田まさのりなどに触れている。
1982年入社で〈漫画編集という仕事を学んだのは、先輩からではなく漫画家の方々とのおつきあいを通じてだった。〉とある。宮下の担当を引き継いだときも〈先輩は一日付き添ってくれただけで「次から頼むよ」。そんな「担当編集者に任せる」という編集部の伝統は今も健在だ。〉と書いている。
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