| « 2012年11月30日 | 2012年12月1日の投稿 |
2012年12月3日 » |
先日、急病で一日お休みいただき自宅で静養していました。
寝込んでいるのも退屈で、取り溜めしていたVをいくつかみていて、TVタックルのご意見番だった三宅さんの追悼をみていて、ちょっとしんみりしていました。
思い出しましたが、自分の部下で、過去3人が来世へ旅立ってしまいました。そのうち一人が最後にお世話になってた病院は、先日私が病気で行った近くの総合病院で、且つ私の次男が生まれた場所です。
昨年は祖母がなくなりと、最近人の生き死にに出会う、注目することが多くなってきた気がします。
元同僚が自家用車の事故で亡くなったとき、或るエントリー等で話題にされましたが、当人が同期で友人である私にとっては、それをじっくり読むこともコメントすることもありません。もちろん他人事と思う方々が言及していくことに文句もありません。
ただ、人の死に触れるエントリーを書くとき、他人事の世界で起こるコミュニケーションは、それはそれで仕方ないのだろうと思う一方で、関係者の方々にとっては、通常不愉快な話が多いでしょう。
自戒を込めて言うのですが、今後気を付けていきたいものです。。。
| « 2012年11月30日 | 2012年12月1日の投稿 |
2012年12月3日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命