| « 2010年6月7日 | 2010年6月8日の投稿 |
2010年6月9日 » |
(タイトルが長い割に本文は割合短かくなると思います^^;)
今日、メールボックスをみていたら、或る部下から1通の着信がありました。
それが受信メールフォルダに表示されまして、たまたま自分がメールチェック中だったこともあり、設定しているプレビューウィンドウで、即座にその内容が見れてしまった。
その内容は・・・??
とっても不可思議なメッセージ(真意も測りかねているのであえて本文は掲載しません)。
2行くらいの短文、
とてもカジュアルで、仲の良い仕事仲間に転送するつもりが間違ったのだろう、
「ツンデレ」とかカタカナ単語もまざった、文章というより単語をつないだ感じのちょっぴり暗号ぽい、でも(なんとなく)皮肉のこもったメッセージだった。
そのメールは僕が送ったメールを転送する形で書かれていました。
(なんじゃー、こりゃ??)
と怪訝な想いをしていたところ、そのあとからリコールメッセージがメールされ、未読状態のままプレビューでみれる設定にしていた私の、その受信メールフォルダから、すみやかに着信メールは削除(リコール)されました。。。
送った原文自体、その部下へ或る作業依頼をするものでしたので、それが転送されていることから、なんとなく、
自分が批判されているか、皮肉られている気分になりました。(泣)
といっても、その文章が私のセンス(年寄り的)では理解不能なものなので、実際に私にそれが向いているのかわからないし、リコールされた=相手も誤送信に気付いた、ということで、本当は誰に向けてそのネガティブ(にみえる)メッセージを送るつもりだったのかは、もう当人に聞かない限りわかりません。
ですが、
・・・すごーい、気になるっ!
どうしよう。明朝その部下に聞いてみようかな。でもかえって気まずいかなあ・・・どうしよう(苦笑)
あー、なんか今日夢に出そう!
では、ネタバレ嫌いな方々はここでごきげんよう^^;
(まあ、今回も比較的簡潔ですけど)
ふーっ、これでいいかな。これくらいで許してください。
もとい、
テンドン(+幸太郎)と、某イマジンと契約したおばあちゃん想いの女の子、が主役です。
ゼロノスはもうでてきません(愛理は出てきます)
モモタロスも出てきますが、良太郎ともども前半で負傷して主役は消去法(笑)で幸太郎へ。ですが、幸太郎というよりは前述の女の子とテンドン(正式名=テディですけど)のストーリー。
あっ、もう観終わった(苦笑)。
・・・なんと、ちょっと泣いてしまいました(映画館で涙出たのすっごいひさしぶりじゃないかな)!
いやいや、それより、やっぱり・・・一番確信したこと。
小林靖子は・・・神です。
電王といい、シンケンジャーといい、龍騎といい。素晴らしい。
このメインライターあって、「このエンディング!」
たまたま僕の琴線、じゃなかった、涙腺に触れただけかも知れない。でも、最後にあのシーンを入れて終わりにするなんて・・・やるなあ、小林さん!!いっそゴセイもメインライター代えてほしい!!(笑)
侑斗も、良太郎も、幸太郎も、ハナも、そしてその「女の子」も、はっきりいって、演技だけみたら全然大したことない。でも、そんなことどうでもいいかな。ストーリーがしっかりしているから、むしろ本家良太郎が出ないどころか途中から元祖電王全然関係ねえ・・・しかも、
ジーク、全然関係ねえっ!爆
まあ電王の同窓会でしかありません。それでも館内は何度も爆笑。そして「一部の大人」、ちょっと感涙(笑)。
正直エピソードレッド(第1作目)は、ストーリー的には侑斗ロマンス系だろうということは予告から容易に読めたし、感動も想定範囲。でもこのブルー(2作目)は、予告から同様にテンドンと幸太郎の友情がフォーカスなのは読めていたけど・・・
不覚にも、おばあちゃんと孫娘の愛情話に泣かされてしまうとは・・・(結局号泣)
おそるべし、電王。この勢いでディエンドまで次回作ですごいストーリーに仕上がっていたとしたら、もう、「神の中の神」ですね。なんか俄然行く気満々になってます(笑)。
しかし、
問題は、
ディエンド・・・所詮、ディケイドの呪い。「お祭り」まではキーワード同じなんだけど(僕的には)あの駄作センスが神に混じるかと思うと・・・
あー、恐ろしや(爆)
(注)正確には、「神」もディケイドでは確か4話くらいはメインライター担当しております。。。^^;
| « 2010年6月7日 | 2010年6月8日の投稿 |
2010年6月9日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命