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今日、客先間の移動で、電車に乗っていて。
お!だんだん混んできた。
座っていたのだが、
さらに次の駅で、
3人の幼児を連れた、比較的元気なおばあちゃんと、
ベビーカーに加え更に胸に抱っこ紐で乳児を抱えたお母さん、
2組が同時に乗ってきてしまったよ!?
・・・うーん。
どうしよう。
そうだ、目の前に来たら、その来た方に席を譲ろう。
ところが、
どちらも自分から離れたところにたってしまった!
少しだけ、
ベビーカーのお母さんの方が、私から少しだけ近い。
なので、
「どうぞ。座ってください。どうぞどうぞ。」
お母さんのところに行きつつ、かばん等で誰か他の人が座ってしまわないようにガードしつつ、手で席を指し示して、誘導。
少しためらっておられたが、
結局お母さんは謝意を示され、そしてベビーカーを横に置き乳児と一緒に座った。
ん?・・・これでよかったんだろうか?
どちらにも譲らないのは最低だよな、とは思った。
なんとなく、
3人の子供とおばあちゃんに譲ったら、そもそも誰がその1席に座っただろう(笑)?
おそらくその隣が外人2人組だったので、彼らはやむなくその2席も譲っただろうな。そしたら大人3人分で4人が座れたかも知れない。
でもさすがに「一緒に譲りましょうよ」とまでは言えなかった。
たまだま、お母さんの方が近かったので、1席を譲ることができました。
基本的には気分はいい。
けど、
なんか、気持ち的にはどちらの子供連れにも席が提供されてほしかった。
おばあちゃんは比較的バイタリティある感じの人ではあったので、また幼児3人もとても元気だったので、まあおばあちゃん的にも混んでるから最初から空席を探す素振りがなかった。
ある意味、当然のように立ちやすい、そして幼児にとって景観の良いスペースを探して、そこにたって4人で談笑していた。
えっと・・・
とりとめない話でしかもオチもない(爆)。 m(_ _)m
でも・・・とにかく、今日はこんなことが移動中にあったのでした。^^;
最近、応募にこられる求職者の方のこだわりというか、契約条件的な制約事項が非常に狭い。
それ自体が悪いわけではない。景気が悪いと契約条件も自然に悪くなりがち。
嫌な思いは少しでもしたくない。ウン、その通り。
でも、
仕事を紹介しているAGENTの前でRESPECTがないってのも信じられない。
今の業態に手を染めて間もない3年くらい前、或る応募者が「私にどんな魅力的なオファーをしてくれますか」みたいな言い方されて、ほんとにムカついた。
自分に営業力あればAGENT機能は要らない。貴方と私は出会う必要もないし、お互い人生の無駄。
自分でやってよ。
貴方しかできない、ピンポイントで狭いストライクゾーンにヒットするクライアントを自己開拓してください。
私の人生、貴方にたくさん使うほどに長くはありません。いっそイスカンダルでも行ってしまってください。
勘違いしている人には当業界から退場いただきたい。
だからグローバルに負けるんです。
最近、とても悔しいです・・・
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