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IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

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2010年2月2日の投稿

2010年2月3日 »

米国出張以来、というか、こちら(米国)にいると、何時に寝ても

  

なぜか、5時くらいに目が覚めます。しかもかなりバッチリ(苦笑)

  

?なんででしょうねえ。

  

いろいろ会議とか目的あって来ていますので、また訪問先の歓迎イベントもぞんざいに出来ないわけでして、結局は大体、2時あたりにご就寝です。

普段は4時間から5時間睡眠です。なので習慣からすれば6時過ぎから7時あたりに起きるはずなんですが、さらに早く目が覚めてしまう・・・

  

かといって不快感もないです。

  

やっぱ、テンションが普段より高いのかなあ?別に楽しいイベントなんてないんですけどね(笑)、でも高い緊張感でこなさないといけないから、普段よりストレスが高くて、早くに目覚めてしまうんでしょうか・・・

    

 

あと数日出張が続きますが・・・もしこのままだったら、予定より早起きした分でいくらか仕事が余計に捗りそうです♪

  

なんせ、

  

出張自体は、国内の仕事状況からすれば、進捗阻害以外の何者でもないですからね(笑)。

  

  

  

もしかしたら・・・そういう焦りが心理的に自分を早く起こしているのかも知れません^^;

TORAPAPA

しっかし、それにしても・・・米国の食事、

 

超マズいです。

 

申し訳ないけど。大味で塩コショウ利きすぎ。量(単位)も多いし。結構私にとっては大変です。

アルコールは思った以上に日本と同一水準、別に安くありません。食事自体もホテルとかちゃんとしたところでとる場合は日本とレートはあんまりかわらない。

  

ただ、量が多いですけどね(苦笑)。

  

不思議と栄養失調にはなりません。

大体にして、昼は濃い口のドレッシングがかかった草(野菜)を頑張って食べて、大抵のランチではチキンが振舞われることが多いため、出てきたごっそりモモ1本にげんなりしながら、半分から3分の1をカチャカチャナイフで切ってたべて、そしてダイエットコーク飲んで「ご馳走様」。

夜はアルコール摂取を楽しむあまり、ついつい少食に。っていうか靴底みたいな大きなステーキ肉が、これでもかってくらい「WELL-DONE」に焼いてあって、おまけに肉が浮きそうなくらいたっぷりと濃厚なステーキソースがかかって出てくると、みただけで「ご馳走様」。・・・というわけでサイドのポテトやニンジンを食べて酒のつまみにして、もういいや、「オヤスミナサイ」というわけでまた明日。

その明朝、朝食はかなり栄養摂取状態が偏っていたせいか、毎日必ず、「自ら欲したものをとにかくたっぷり食して」しまいます。

牛乳にトマトジュース、オレンジジュース、ハムと卵(オムレツ)にクロワッサン。前日の日中に野菜が不足しているときは、不思議なくらいじゃんじゃん「草」が食べれます。

とにかく、本能に従い、食べれるだけ食べます。そしてまた昼~夜の前述ルーティンの繰り返しです(笑)。

  

昨日も今日も、そしてきっと明日もこの流れです。

  

  

しかし・・・これで10日間、持つんだろうか?マック食いたい(笑)。あ、バーキンでもいいや。行こうかな(爆)

TORAPAPA

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北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

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