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IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

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2009年8月7日の投稿

2009年8月10日 »

大原麗子さん。62歳と聞くと、まだまだお若かったのだなあと・・・ 

 

社会人なりたての頃、下北沢の道端ですれ違ったことがある。 

 

 

衝撃的だった。自分だけじゃなく、すれ違う誰もが、 

香水のいい匂いと言うよりは、

その華やかで上品な雰囲気にハッとして、

みんなすれ違うと間もなく 

 

「あれっ?なんだあのすげーいい女?誰?どっかで・・・あ!あの後姿は・・・大原麗子だ!!」 

 

異口同音とはこのことだった。 

 

ちなみに秋野暢子 さんでも同様の事象を同時期に経験したのだが、

このときは、「顔、ちっちぇえー!?」の、これまた異口同音(苦笑) 

やはり、格が違ったなあ。(秋野さんゴメンナサイ)

 

「ギラン・バレー症候群」かあ、大変だったんですね。

 

あらためて合掌デス。

 

 

 

 

それにしても、

2ちゃんでは「のり塩」とか、「さかいのりこ」と「おしおまなぶ」のことが皮肉たっぷりに書かれてますが、

そもそも この「のり」は今のところ一方的な犯罪者かまでは不明(注)、「塩」の方はどうみても犯罪者でしかなく、一緒に扱われることに当初は違和感もあったが、何はともあれ、 

いずれにしても非常にきなくさい展開。どっちに転んでも「のり」ぴーの安否が心配デス。早く真相解明してほしい。

 

 

悲しいNEWSが続きますね・・・どうも気分が乗っていかないなあ。

 

 

注)結局8日夜、出頭・逮捕ということで安否は確認されましたがどうやら犯罪者加担は確実ということで、大ファンの妻ともども、ショックであんぐりしております・・・泣

TORAPAPA

誰でも、次のステップへアップするためにいろんな努力と鍛練をします。

ですが、マンダトリ(必須)かオプショナル(任意)かにかかわらず、

 

トレーニングというものは、目的・目標あって参加し、そこで学び、その後それを糧に鍛練を重ねて自己研鑽が成立するものですよ。

 

英語の勉強も、体調管理もフィットネスも、趣味のダーツも、なんでも目標を明確にプログラムし、それを基準に鍛練を重ねていくのが良いですね。

 

 

目標がないトレーニングは、結局ただ時間を使うだけで、あんまり糧はないです。まったくないかも知れません。意外と難しいんだけど、やっぱり目標を設定しながらトレーニングすることが大事ですね。

 

これは、自分が能動的にセルフ・トレーニングするときも、会社・組織からの必達で実施するトレーニングも一緒です。結局は、

自分の中長期的目標に対して、毎月・毎日の成長目標をいかに明確に設定し、そして日々の実際の成長を実感しながらそれを適宜軌道修正できるかが大事なのです。

 

辛い思いがいろいろあるのは、経験者からすれば「とっても、とってもよくあること」なのです。

 

それをいくらか軽減するために、できれば回避するために、いろんな工夫や成長努力をします。

これは、決して場当たり的でもなく、工夫や努力をするという強い「意識」さえあれば、自然にその効果が言動にあらわれるように思います。

人間っていちいち細かい動きを考えて行動するより、本能から無意識に反応することの方が圧倒的に多いわけで。

 

それを助長、促進するためにも、自分に「トレーニングを課す」と思って鍛練しているときは、意識して目標を設定しましょう。どのくらい時間をかけるかは、制限時間のある鍛練はしょうがないですが、ないものは特に、目標をクリアしたらどんなに短くても終わり、クリアするまでは時間無制限のつもりで。

 

 

というわけで、弊社派遣サービス事業の新トレーニングプログラム、これから開発開始します。まあそれが実は自分の鍛錬だったりしまして()

TORAPAPA

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北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

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