| « 2010年3月7日 | 2010年3月9日の投稿 |
2010年3月12日 » |
ヤマダさんのSNSでの日記記事に、現時点では都議に直接メールを送って問題意識を持ってもらうことが有効である、と書かれていました。そのさいの注意点なども、わかりやすく書かれているので、そのまま転載させていただきます。都議名簿などもネット上にあるようですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この件に関するネット上でのお知らせも、とてもありがたく大事なことですが、もはやあまり時間がなく、直接都議さんにみなさんの声が届くことがより大切です。
その際は以下のことに注意してください。
【都議にメッセージを送る際の注意点】
※東京都議に、メールか手紙か電話をするのがよい。
※FAXは、たくさん送られてくると迷惑をかけるので禁止。
※もし、自分の地元の議員さんがいたら「○○区の住民です。活動の御様子応援しています」など、最初に入れたほうがよい。
※名前と連絡先(住所)を記載すること。記載できないような内容のものは送らないこと。
※中でも、民主の議員に意見を送りるのが、一番の早道のようです。
※もちろん、みなさんが信じ応援し投票している政党の議員に、声を届けることが大切です。その際は「いつも○○先生を応援し、一票投じさせていただいております」など、伝えるとよい。
※だれかの文面をコピペするのではなく、あくまで参考に留め、なるべく自分の言葉で伝えること。
※初めてお手紙を送るような、礼儀正しい文面で送ること。
※内容を整理して、短めに送ること。
※脅すような内容は、絶対ダメです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考
「弁護士ヤマグチ貴士大いに語る」
※ただし、記事の上部はすべて条文紹介。下のほうに問題点の指摘と反対方法についての記述がある。
http://yama-ben.cocolog-nifty.com/ooinikataru/2010/03/post-a2d1.html
| « 2010年3月7日 | 2010年3月9日の投稿 |
2010年3月12日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命