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『アホリックスリローデッド』http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=21380
・・・・つうのを借りた。何となく聞いてた話と違うなーとか思いつつ、それでも最後の『マトリックス』のパロディ場面はまあ笑えた。基本、いろんな映画のパロディで、しかもアクションスターのドキュメンタリー作りになってるので、アンジェリーナ・ジョリーがインタビューされてたり、アイデアは楽しめるが、いかんせん冗長なのであまり人にオススメはできないな・・・・と思って観終わった。で、さっきネットで調べてたら、話が違うはずで『アホリックス』だと思ってたら、『リローデッド』でしたとさ(笑
でも、本編のほうもあまり評判はよくなさそうなんで、借りる予定はない。
もう一本を口直しになるかどうか危ぶみつつ観たら、これも何かヘン。たしか予告編で観たのはこんなんじゃ・・・・。したら、これもやっぱり・・・・。
『トランスモーファー』http://d.hatena.ne.jp/mash1966/20070904/p3
『トランスフォーマー』と間違えてた。間違えるよ、これ(笑 パチモンのブランド品じゃないんだからさー。どうも話がヘンだと思ったんだよ。『ターミネーター』の未来場面だけずっと続くような、特撮好きの同好会が内輪で作った映画みたいなんだもん。もっとも『トランスフォーマー』もさほど評判がよくないので、これも元を観る予定はない。それにしても、こんなポカも珍しい。とほほ。
こういうのって、最初に知ってればこっちもつっこみモードで観るっていう、それなりの楽しみ方があるんだけどなー。
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http://www.ohtabooks.com/quickjapan/
浦沢直樹の巻頭インタビューの他、大場つぐみ、小畑健、小山ゆう、槇村さとる、曽田正人、西島大介、五十嵐大介、新井英樹、オノナツメ、ハロルド作石などの錚々たる人々にまじり、僕も泉信行氏のインタビューを受けて「マンガ夜話」について話しております。
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