元証券アナリスト、前プロダクトマネージャー、既婚な現経営者が、日頃の思いをつづります。
| « 2012年7月16日 | 2012年7月17日の投稿 |
2012年7月18日 » |
友人のJさん夫妻は、シアトルから数時間の小島に決めたという。息子さん夫婦の住むシアトルからそれほど遠くなく、でも、年間降水量がシアトルの半分しかなく、お天気のよさが魅力だという。
Mさん夫妻は、ポートランド。公共交通機関が充実していて、車なしでも日常生活に不便を感じないのが何よりもうれしいとのこと。
Oさんは、長年住んだシアトルを離れ、お嬢さんご家族が住むカリフォルニアに引っ越していかれた。お孫さんの近くに住むのが念願だったという。
周りでこんな話をよく耳にするようになった私たち夫婦。さて、自分たちがリタイヤした後は、どこに住むことになるのだろう?あるいは、リタイヤなんてことは考えず、死ぬまで現役!を通すのだろうか?
自分の人生の終盤をどのように生きるか。どんなレガシーを残したいのか、残したくないのか。いろいろ選択肢はありそうです。
| « 2012年7月16日 | 2012年7月17日の投稿 |
2012年7月18日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命