元証券アナリスト、前プロダクトマネージャー、既婚な現経営者が、日頃の思いをつづります。
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2012年3月1日 » |
今日は朝からページビューが急激に増えていると思ったら、新しく立ち上げたAshton Roadのウェブサイトが、Daily Candyというファッション&スタイル専門のオンラインマガジンに取り上げられたのだった。
事前に取材を受けていたので、いずれは掲載されることはわかっていたのだけれど、びっくりしたのはその記事の内容だった。
普通の記事ではない。きれいに韻を踏んだ、詩=ポエムでウェブサイトを紹介してくれたのだ。こちらにちょっと引用すると...
Look at this home, no treasures untold,
How many bland decor items can one Seattle apartment hold?
Looking around here, you think,
Sure, we’ve got everything.
We’ve got mass-produced gadgets and gizmos aplenty,
We’ve got cheap knockoffs and replicas galore.
You want Ikea thingamabobs?
We’ve got twenty!
But who cares? No big deal.
We want more.We wanna be where the local artisans are.
We wanna see, wanna see them designin’.
Hawking their wares on — what do you call it?
Ashton…Road!
こんな素敵な紹介方法もあったのかと、感謝感激!
クリエイティビティ、イノベーションという言葉は、決してハイテク業界の専売特許ではないことを痛感した。
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