オルタナティブ・ブログ > 『ビジネス2.0』の視点 >

ICT、クラウドコンピューティングをビジネスそして日本の力に!

キュレーターとして2011年の活動を振り返る

»


2011年はブログ、ツイッター、フェイスブック、そして、google+、LinkedInとソーシャルメディアを非常に駆使した年でした。中でも、特に力をいれたのが、わんとぴの8つのキュレータとしての活動です。

OneTopi「クラウド」@cloud_1topi(クラウド)  <フォロワー数:約4,572>

OneTopi「情報通信政策」@ict_1topi(情報通信政策) <フォロワー数:約2,002>

OneTopi「電子書籍」@ebook_1topi(電子書籍) <フォロワー数:約4,312>

OneTopi「モバイル」@mobile_1topi(モバイル) <フォロワー数:約1,080>

OneTopi「SmartTV」@smarttv_1topi(スマートテレビ) <フォロワー数:約143>

OneTopi「地域活性化」@localict_1tp(地域活性化) <フォロワー数:921>

OneTopi「スマートシティ」@smartcity_1tp(スマートシティ)  <フォロワー数:約865>

image@smartgrid_1topi (スマートグリッド)<フォロワー数:約900>
※スマートグリッドのみ複数メンバーで対応

「キュレーター」としての活動」や「ブロガーとキュレーターの使い分け」でなどでもご紹介させていただきましたが、

1日のキュレータとしての作業は30分から1時間、心がけてきたことは、可能な限りツールを駆使して、情報のフィルタリングと情報発信の日々の継続を心がけています。そして、ブログとの使い分けです。普段から情報のキュレーションを行うことで、効率的にブログでの情報発信ができるようになりました。ブログとキュレーションを使い分けることで相乗効果も生まれました。

また、フォロワー数もある一定の数まで増えてきましたので、たとえばイベントの参加者募集など要所要素の宣伝で効果も出てくるようになりました。

今年は、佐々木 俊尚氏の「キュレーションの時代」に代表されるように、キュレーションやキュレーターが注目された年でもありました。しかし必ずしも定義がしっかりとして、これといった事例が多かったわけでもなかったかと思います。キュレーションが定着しさらなるステップアップをしていくためには、2012年が一つの節目となるのではと感じています。

2012年は、自分なりにも工夫を加え、さらに充実したキュレーション活動を心がけていければと考えています。

 

AppStore image

「クラウド・ビジネス」入門
電子書籍版刊行記念 定価700円→350円

※担当キュレーター「わんとぴ

OneTopi「クラウド」@cloud_1topi(クラウド)   OneTopi「情報通信政策」@ict_1topi(情報通信政策) OneTopi「電子書籍」@ebook_1topi(電子書籍)

OneTopi「モバイル」@mobile_1topi(モバイル) OneTopi「SmartTV」@smarttv_1topi(スマートテレビ)

OneTopi「地域活性化」@localict_1tp(地域活性化)OneTopi「スマートシティ」@smartcity_1tp(スマートシティ)

Comment(0)

コメント

コメントを投稿する