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IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

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2010年11月22日の投稿

2010年11月23日 »

今朝は乗る車両の位置が普段と違ったこともあり比較的狭いホームに下りちゃったんですが、通勤等、電車を降りて歩く人、あるいは乗ったあとに車両内を移動する人の足取りの重いこと。

 

人それぞれに事情はあると思うけれど、

元気や覇気も少なければ、良い意味での「せっかち」さすらも、なくなったんでしょうか・・・

 

私はよくエントリで述べるように普通に増して「せっかち」ですし。超短気なもん、スピードを欠くという行為が気になって気になって・・・

もちろん、ただ動きが速くても手戻りが多かったりと非効率では意味がない

あえてゆっくり」は否定しません。

 

ただ、「颯爽と歩く」ってのは朝の通勤時に一種の活気にもつながると思いますが、なかなか皆さん元気がないのでしょうか?っていうか、

「元気、だしていきましょうヨ!」

 

朝元気を搾り出せないと、一日を駆け抜けられないと思うんですよね。ガンガレ!

僕も頑張ります。皆さんも是非!!

TORAPAPA

たまたま・・・業績評価のシーズン。評価者的立場が大きいので、評価票を通常業務の合間に書きながら。

うーん。

やっぱり、最近って・・・

 

「細やかな仕上げ、気配り」って、MUSTじゃないって思ってる人、多いんですね。

 

言葉遣いにしても絵心的な配慮(フォントや図形の選択、配置、配色その他)、

「諦め」が早いなあ・・・

(きっと当人は「見極め」と勘違いしてます)

 

せっかくの妙案も、その仕上げの中途半端で良案になり損ねると思うんだけどなあ。

「ルーティーン」と思ってもらえるといいですよね。当然の手続き。

 

どうせなら「かっこいい」のがいいのに。

TORAPAPA

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北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

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