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アル!と思います(爆)。・・・え?えーっと、仮面ライダーのことです^^;
主人公二人っていうのは、ある意味電王の良太郎+イマジンみたいだし、でもカブトみたいなカッコよさも追及されていて・・・
ただ、ちょこっと笑ったのは次週に続くWの巨大メカがバロム1のマッハ・ロッドに似てる気がしたこと(記憶違いかなあ・・・笑)。
ライダーキックも、最初からライダーが先に真っ二つに切れてるし(爆)。
でも、キレた2つが「ブシュブシュッ」と敵に刺さる様はカッケーかも。
フィリップが変身時に寝てしまい、Wは一人の個体に一体感もって戦う設定はアリですねえ。
敵の一人がキレイなお姉さまと思いきや、いきなりタブー♪とかいって外道衆みたいない感じだし・・・
さすがヒーロー戦隊系から異動してきたスタッフがいる効果ですかね。これはアリです。
やっぱり何度みてもベルトの金型は、ディケイドじゃなくてキバのに似てる(笑)。きっと余ったんだろうなあ。でも今回のはフエッスルじゃなかった(苦笑)、USBメモリじゃなかった(爆)、ガイアメモリを2つ指すあたりが似てる・・・しかもディケイドでケイタッチ装着後にディケイドライバーを装着する脇への装着キット・・・カブトっぽいけど、まあそれはいいとして、とにかく「複数刺す」という組み合わせ演出はいいと思うなあ。
何より。妻が「やっとイケメン出てきたじゃんか」
・・・ええーっと、主役二人のどっちだろう?でもそんなこと聞いたら殴られそう(爆)。だから「あーハイハイ、今回は主役はディケイドと違ってイケメンだねえ?!」と話合わせておきました。^^;
ディケイドのRECAPを近日しようと思っているんですが、半年という短期ではありながらも、あれだけ
ストーリー的に盛り上がりにかける番組は、キバをはるかに超える低レベルだったと個人的には思っています。31話あるんだから、全ライダーを毎話登場させてもほとんど完結できたのに、です。
ライダー自体は崇拝してやまないのですが、制作スタッフは真面目に襟正してほしいですね。ここしばらく大事な本編での貢献は低い。オトナが離れたら子供にTVみせることもないしオモチャも買うわけないことを感じてほしいです。
戦隊モノ側でいえばゲキレンジャーの失敗(且つ大人の一部称賛)を経てゴーオンジャー、シンケンジャーへの工夫をしっかり噛みしめて、今回のWで、バローム♪クロース♪はしなくていいけど(笑)、電王の呪縛を払拭してほしいな!!
視聴者は、観るだけじゃなくて、グッズを買ったりと、購買をしているんです。それに報いる真剣さを求めたい。
あとはヒロインの「過去問題」がちょっと心配だなあ・・・個人的にはどうでもいいじゃん?!だったりするんだけど(苦笑)。まったく・・・
自分で言うのも何ですが、私は結構いいかげんな奴です(苦笑)。
なんせ、日頃目指していることは、とてもとても単純です。
働かないと生きていけない(今は扶養家族までいるしなあ・・・)。だから働く。
でも働かなくても生けていけるなら是非そうしたい。そうなるくらいお金が溜まってしまったら速攻働くことをやめて引きこもること間違いなし(でも今は扶養家族がいるから結構必要だし・・・苦笑)。
働くことにあまり喜び感じたこともない。充実感はあってもあくまで生きていくために必要なお金を稼ぐため。誇らしい仕事に就きたいとも思わない(でも今は扶養家族がみてるからなあ・・・笑)。
だから少しでも楽に仕事ができるならそうしたい。いかに自分が楽してその上でお金が稼げるかしか考えてないし(でも今は扶養家族が増えちゃって楽できるには結構足りないんだよなあ・・・爆)。
所詮、そんな程度のダメ人間です。ワタシ・・・
そんな私は基本的に悪魔みたいな性格です。
ですが以前ビジネスには悪魔の他に鬼も必要と言ったことがあります。
ですから信頼できる仲間に鬼を演じてもらうことが必要。
この鬼は「正義の鬼」です。
曲ったことが大嫌い。
正しいことは信じて突き進む。妥協一切なし。
信頼した人間を徹底的に信じ続け、誓った目標を達成するために、とにかく突き進む。
徹底して正義感に基づき、すべての善悪を裁き、善のために自分を投げ出し、そして完全懲悪に徹する。
しかし正義は時に、ビジネス的に最良の結果に結び付かないときもあります。
それでも正義の鬼は信念を曲げずに正しい道を貫きとおす。
そのために必要な資金や資材の調達、これは「悪魔」の仕事です。
私は正義の鬼が活動するために必要な資金と資材を調達します。
悪魔といってもあくどいことをするわけではありません。
戦略(策略)をめぐらせて効率や効果の最大化を図るだけです(笑)。
正しい道を突き進んでも、正義が必ず結実してくれない瞬間があります。正義の反対にポジションする人たちがより大きな成果や収益を得ることもあります。ビジネスとは、かくも厳しき競争社会。
正義を突きつめる人達は一定割合、「正義の鬼」と課します。いわゆる「No Mercy」、つまり「容赦なし」。正しくないことを裁くときには敵も味方も関係なし。
そんな「正義の鬼」を僕自体は応援したい。
支援するためには糧も要ります。それを調達することは自分の仕事です。彼らの存在意義や居場所は徹底的に支援をします。
自分はどう分類してもデジタルには「ただの超怠け者」です。そんな自己評価であっても、何か持って生まれた能力を少しでも世に活かしていくために、これからも私自身は悪魔でいきます(苦笑)。
(追伸)タイトルを観てもしかしてモモタロスのことだと思った方へ、・・・「こんな展開、ファンタ☆スティック!」(爆)
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