| « 2009年6月1日 | 2009年6月2日の投稿 |
2009年6月3日 » |
昨日どうしても鰻が食べたくて、「近所の名店」と言われるお店に行きました。
結論。
超、旨い!
いつか昔、エントリにも書いた、私のごひいきがあります。弊社オフィスからは近所ですが、自宅からは「遠くの名店」です。
ここも、
確かに、
超、超、旨い!!
(私の主観です。)
だけど、自宅からすぐ行けて、しかもこれだけ旨いとなると・・・わざわざさすがに自宅から遠くの名店に行く必要はない。ここで十分、・・・っていうか、ここでいいじゃん。
ちょっとこじつけっぽいけど・・・ビジネスでもこういう存在感を目指したいなあ。
アプローチが面倒な大手(契約がうるさい、小口を嫌う、SIセットを好む、等々)に遠出して頼むくらいなら、すぐ来てくれて、ささっと仕様を満たす必要数を急ぎ整えてくれる「弊社」。・・・そんな存在になりたいなあ。
ちょっと短絡的なんだけど、そういう融通をもった事業体、企業になりたい。・・・あ?もとい、もう成っているつもりだけど、これからもさらに発展してそのプレゼンスを超差別化したい。
(注:コンプライアンスやリスク管理的に融通が緩いビジネスモデルを志向して発言してはおりません)
そうしたら、ご近所で定着すると、いつのまにか「近くの良店」が幅広く「誰もが知る名店」になるような気がする。
不況を嘆いてないで、そういう目標感でポジティブに今後も頑張っていこう♪
| « 2009年6月1日 | 2009年6月2日の投稿 |
2009年6月3日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命