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IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

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2008年12月24日の投稿

2008年12月25日 »

最近気になっているのですが、最近道交法が改正されまして、路上、自転車がより平然と車道の端を走行するようになりました(歩道の規制が強化されたはずですので)。

ですが、別に私の自宅周辺や走行経路に限らないと思うのですが、

 

右側通行する輩が目立ちます。

 

一般的に自転車は本来左側通行のはずですが、道路端を走行するからか(?)、右側通行になっている軽車両(自転車)が多いと私は感じてます。

(つまり、左側走行する自動車と右側通行する自転車が車道ですれ違うイメージです)

 

例えば私の場合、自宅マンションのエントランスから自家用車で中原街道に出る瞬間、本当に危険です。

中原街道には広めの歩道があるので、その歩道両側にまず注意を払います。

そして車道右の通行車両に加え、右隣が7イレブンなので、その駐車場からの退出車両も注意が必要です。

 

そしてさらに!

街道沿いに植えられた街路樹でみえづらい、車道左側から!車道端から自転車が出てくるんです。私自身、この最近だけで3回ありました。ほんとうにびっくりします。自動車ほど大きくない割りに時速20km前後くらいスピードが出ているわけで・・・

 

しかも「自分は悪くない」という顔をする輩もいて(苦笑)。

たまに幼児を乗せた母親もいます。

困惑というか、ほんとうに困ったものです。

私は左ハンドルなので、まだ見やすい方かもしれません。

 

昨年マンション管理組合理事長って関係で、少なくとも住居者や近隣の(住民の)友人知人と事故を起こしたくないなと感じまして。

 

警察や交通関係の人が弊ブログのリーダーにいるか、わかりませんが、対策講じてほしいなあ

(昔からなかったわけではない、とか言わないでほしいデス・・・)

TORAPAPA

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北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

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