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IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

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本を出版したおかげで、いろいろ取材だ寄稿だ講演だと依頼も来るようになり、献本したお客様やその他取引先からも好意的に「是非近々挨拶におこしください」と言っていただき、大変恐縮で深謝の思いです。

 

おかげさまで引合いはそうして活況に向かいつつあり、よって一番の悩みは「コンサルタントが足りない!」ということに集約されてきつつあります。

 

著書「SEからコンサルタントになる方法」にも同様のエッセンスを書いたつもりなのですが、誰しも、最初から「即戦力」なんてわけがなく、必ず「ポテンシャルを見込んで」採用され、少し背伸びした立場や役割を与えられて「成長して」きたのです。

 

まあ・・・少しだけ贅沢を申し上げれば・・・1つでいいので明確に示せる「取柄」をアピールできる人であって欲しい、ということでしょうか。

 

あまりにゼネラリストというのは、クライアント次第では「無味」に映るリスクもあります。

主張できる範囲は大して広くなくていいのですが、「取柄」がはっきり言えない人は、クライアントへ当社および自身を印象付けするのに苦労することが多いでしょう。

 

営業時に「何かを」強調できないのでは、「とにかくまずは使ってもらえさえすれば、その(人や会社の)良さがわかってもらえますから!」・・・という、一番営業力のないITサービス企業のセールスメッセージみたいなもので、なかなか成功することは難しいんのではないかと思うのです。

 

ですが・・・逆に言えば、「1つでいいし、広範囲でなくていいので、取柄を説明でき、相手を納得させられる」のであれば、応募資格(動機)としては充分です。少なくとも私はそう思っています。

 

門を叩かなければ扉は開かれません。

 

是非!

今!!

 

お待ちしておりますm(_ _)m

(とは言え採用自体が保証されるわけではありませんので、その点だけは何卒ご容赦ください)

TORAPAPA

本を出版したおかげで、いろいろ取材や講演依頼等が来るようになり、大変恐縮で深謝の思いです。

 

かなりの数、献本もしてみました。正直、反応が知りたかった。

営業効果は正直強烈で覿面、皆様方から好意的に捉えていただけ、本当にありがとうございます。

 

おかげさまで、発売1ヶ月にして、著書「SEからコンサルタントになる方法」は、増刷が決定しました!

 

本当にありがとうございます。

著者として照れてしまう部分が大きいのですが、一方で、本にするからには、ちゃんと充分なメッセージが伝えられる内容にしなければという気持ちで作ったという自負もあります。

(もちろん、出版社の方々の支えあってのことです)

 

SEの方、コンサルタントの方、SEやコンサルタントを利用するユーザ企業の(特にIT部門の)方々、立ち読みで斜め読みでも構いませんので(笑)、一見いただければ幸いです。

 

4344 

TORAPAPA

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北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

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