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あーあ、結局辞任・・・ってことはまた組閣ですか??
舛添さん、今後はさらに頑張ってください!
・・・っていうか麻生さん(?)、舛添さん留任よろしくお願いしマス!!
あんまり霊感に強い方でないんですが、最近息子がすごいなついてきて、特に仕事に出かけるときには凄い寂しそうな顔で、心配そうに、「ばいばい」と言われると・・・なんか今日事故にでも合うんじゃなかろうかと不安になって仕方がありません。
(もちろん頑張ろうって気合も入るんですけどね)
子供は霊感が強いと言われることがありますね。
1年くらい前、家族で寝ていると、毎晩、息子が11時過ぎから12時過ぎにかけて、ひょこっと起きていました。
で、寝室の窓の方に歩いていき、ベランダに向かって窓際に立ったまま、2,3分、何かいつも喋るのです。
当時は言葉がかたことな部分があるので、全てが聞き取れません。
ですが、
どうやら誰かに話しかけているんです。
そして、2,3分、話が終わると、また何事もなかったかのように、布団に戻って、また眠りにつきます。
当然(2階でもあり)、窓の向こうに誰かがいるわけではありません。
(誰と話してるんだろう??)
まあ、・・・誰でもなく、夢遊の独り言なのかも知れません。
3歳にもなると、基本的にちゃんと言葉が話せます。
最近、息子のお仲良しが、おんなじ挙動で「凄い怖い」と、隣人から相談がありました。
なんと、その娘さんは、「5歳のなんとかちゃん」とお話しているんだそうです(ほんとは具体的な名前がありますが同名の方がいると困るので伏せておきます)。
しかも、夜だけじゃなくて、日中も突然その子との会話を始めるんだそうです。
普通に団欒していると、突然「ママ、5歳のなんとかちゃんが遊びにきたよ!」って言うらしい。
「なんとかちゃん、今日はパパが一緒なんだね。パパこんにちは!」とか、立派な会話になっているんだとか・・・
怖くてしょうがないそうです。
霊感が強いこともあってか(?)、子供ってのはなかなかに大人の言動について正鵠を射抜く力があります。
いいかげんな対応、自信のない挙動、気持ちのこもってない話しかけに対しては、びっくりするくらい、その「本質」を見抜いたレスポンスを返してきます。
ひーっ。
こういう鋭い観察眼が、最近、オトナには不足していますね。もっともっと、心を込めて、1つ1つ丁寧に仕事なり、プライベートなり、生きていかねば・・・と、怪談めいた知人の悩み相談を聞きながら、一人密かに、心に誓った今日なのでした・・・
(雑談おしまい)
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