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IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

« 2006年12月27日

2007年1月3日の投稿

2007年1月5日 »

小生、30代早々に飲みすぎでいろいろ黄色信号が灯りまして、以来、ウコンにそのハードな生活をサポートしてもらっています。毎正月は、あらためてその効き目を痛感します。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ウコン

ウコン(鬱金)は、香辛料、漢方薬として用いられるショウガ科の多年草。英名ターメリック(turmeric)、学名はCurcuma longa(シノニムCurcuma domestica)。秋ウコンともいう。またカレーの香辛料であるためヒンディー語のハルディ(Haldi)と呼ばれることもある。

日本で春ウコン(春咲きウコン)と呼ばれているものは生薬名を姜黄(ショウガ科)という別の植物である。ただし、中国ではターメリックのことを姜黄(キョウオウ、漢名:薑黄)と呼び日本で鬱金と姜黄の名前が逆になっている。

また、紫ウコンとも別植物である。

インドなどの熱帯アジアを原産とし、地下に肥大した濃黄色の根茎を持つ。この根茎を水洗して皮を剥き、56時間煮た後2週間ほど天日で十分乾燥させて細かく砕き、使用する。カレー料理に欠かせない香辛料であり、また黄色の着色料としてたくあんや黄袋などにも用いられる。

黄色を呈する色素成分はクルクミン(curcumine)。またクルクミンは健胃剤として用いられる。

またインド周辺では食用以外に、傷薬や肌のパック剤(体毛の伸びを抑える、肌に潤いを与える効果があると考えられている)、染料など種々の用途に使われる。

注意

近年、健康食品としてウコンが見直されているようだが、大量に摂取すると危険もあるので注意が必要である。

以下の場合は、ウコンの摂取を控えること。

急性黄疸

ヘルペス

妊娠中

肝硬変

胆嚢炎

消化性潰瘍

関連項目

カレー

キョウオウ(春ウコン)

ガジュツ(夏ウコン・紫ウコン)

横濱カレーミュージアムのマスコットキャラクターは、ゾウのクミンとターメリック。

お客様とのつきあいやストレス解消(?)等、特に平日はよく飲みますので、なんだかんだ10年くらいウコンを毎日飲むようにしています。

豆知識ですが(?)、ウコンは酒を飲みながら、というか酔っているときに摂取するのがいいらしいです。

私が知人のお医者さんに聞いたところ、

ウコンは肝臓がアルコールを解毒・分解する過程で肝臓をサポートする働きをするらしいので、あまりに事前摂取しても肝臓が働いてないときでは効き目がない、

酔った後二日酔い状態で飲んでもあんまり効き目がない、

という話で、

医学的に自分で詳細調べたわけでもないですが、実体験としては、私も私の友人知人も、飲みながら摂取すると、確かに翌日の酔い覚めがいいのは間違いがなく!

ただ、wikipediaにもあるように、過剰摂取は良くないらしいです。

あくまで摂取目安を守らないと、逆に肝臓に負担をかけると聞きました。

忘年会から年末年始を経て新年会へ、とハードな飲みを続ける方々は是非参考にしてみてください。

ちなみに、ハイチオールCとかもいいらしいです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ハイチオール

ハイチオールCはエスエス製薬から発売されているL-システイン・ビタミンC製剤である。

[編集] 効能・効果

しみ・そばかす・日焼けなどの色素沈着症

全身倦怠

二日酔い

にきび、湿疹、じんましん、かぶれ、くすりまけ

成分:L-システイン 240mg、ビタミンC 300mg、パントテン酸カルシウム24mg

もとは1970年代にL-システインを主成分とする医療用医薬品「ハイチオール」として発売され、その後大衆薬として発売され、どちらも現在に至っている。

医療用発売に際し種々の臨床試験が行われているが、湿疹などの皮膚科領域、肝機能改善などの内科領域、リウマチやアトピーなどのアレルギー領域などスタンダードなものから放射線障害の防止軽減やホルムアルデヒドの解毒、発毛など実際に薬効を得ていない領域にも優位に効果があるとされている。

なお、医療用は事業譲渡により久光製薬より発売されているが、医師によっては市販薬と同等の症状で、保険診療として処方してもらえれば大衆薬と同等の「ハイチオール」などが非常に廉価で入手出来る。(転売・譲渡すると薬事法により処罰の対象となる)

一般薬としてはL-システインの肝臓に対する解毒効果で「二日酔い」に効くために繁用されてきたが、その肝臓への作用でメラニンの生成を抑え、メラニンを無色化するとともに肌の新陳代謝を助ける効果が注目され1990年代後半からの「美白ブーム」で注目され、女優を起用したCMや雑誌・新聞広告が例年春から初秋頃にかけて数多く出稿されている。

この「ハイチオールC」の人気に便乗してか、2000年以降、武田薬品工業・第一製薬(現第一三共ヘルスケア)・資生堂薬品(資生堂の子会社)・佐藤製薬など大手各社から、「ハイチオールC」と殆ど同一成分が含まれ、内容量も同一で、市場価格ではハイチオールCよりも廉価な製品が数多く発売開始されている。

一方、エスエス製薬は20063月から従来の内用薬(錠剤)と新たに肌に塗るクリームの2タイプで、成分の配合量を従来より多くした「ハイチオールC プルミエール」を新発売した。

また、肝臓に作用する医薬品ではあるが、指示量より多く服用しても水溶性ビタミンと同じく成分が過剰若しくは不要となると尿などで体外に排出されるため、過敏症を除いて害のある副作用は殆ど無い。また、効果を期待して過剰に服用しても余分なものは効果を発揮せずに体外に排出されてしまうため、無駄である。効能的には医薬品よりサプリメントに近いものの一つである。

というわけで、「酔い」御年を!!(くどいですか・・・(>人<)ゴメンナサイ!)

TORAPAPA

皆様、

少し遅くなりましたが、新年おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

今年、本厄ということもあり、新年早々いろいろ昨年もふりかえりつつこれからのことを考えていました。


仕事は今春で既存のお客様の一山が全て一段落するので、試練の年と気を引き締めています。

正直、昨年は身の丈以上に偉くなり過ぎました(苦笑)。

昨年は背の立たないプールで泳ぎ続けているようなものでした。。。

それを仲間が支えてくれました。活字にしても詮方ないですが、本当に感謝しています。

今年はまず自然体で無理のないスタートを切り、それから徐々にペースアップして目標を着々と目指したいなと思っています。

仲間にも個別設定したテーマを確実にクリアして、充実した一年になるよう、私もサポートしてあげたいですし、私自身がその先導に立てるよう、更に精進したいと思います。

もちろん、お客様方にも一層満足していただけるよう、良い意味で仕事を選んでいきたいと思います。

それから不肖ブログ、某匿名サイトから当オルタナに引越しして数ヶ月、正直予想外にいろいろエントリを評価していただき(驚)、本当に感謝しております。ご愛顧いただいた皆様方、本当にありがとうございます。

ITに関わる方々へ癒しのメッセージを」というわけで、今年もこれは仕事の一環(?)趣味の一環(!)と思い頑張りたいと思っておりますが、昨年はそれに沿ってエントリができたのかどうか、個人的にもいろいろ振り返りました。

n         仕事しているときに体験するいろいろな「思い」を考察し、自分なりの意見を展開するエントリはまあまあ投稿できたように思います。大体小生は出社直後始業前、昼食時間中、夕方終業後、帰宅後深夜または早朝起床後にブログをいじっていますが、「思うこと」はいっぱい発生するのですが、なかなか書ききれませんね。今後はもっと「癒し」になるメッセージになるように留意して整理した上で、たくさん展開していきたいと思っています。

n         ビジネスに直結する、小さいながらもためになる(と小生が思う)エントリの方は、もっとたくさん書きたかったのですが、オルタナという形式もあり、ある程度考えを纏めてから投稿してきたので、思ったよりも少なく終わったように感じてます。もっとたくさん投稿したいと思いますが、トピックのカテゴリももっと整理したいですね。

Ø         ITコンサルティングの重要テーマの変遷を考察した話

Ø         SIビジネスの品質や環境改善にかかわる話

Ø         金融機関のIT革新やサービス改善にかかわる話

Ø         SEからの発展系としてのITコンサルタントとなるためのスキル形成や心構え等

Ø         コンサルティング業界・IT業界の現状と将来を分析・考察した話 等々。

n         それから、いじめその他社会的トピックのエントリはまあ量的にも適量だったと思いますが、今年はもっと考察を深く、それでいてできるだけ冗長にならないように構成して、小生が投稿するような時間帯に皆様がお読みいただくとした場合に、読みやすいサイズを目指したいと思います(もっとも、小生の性格からしてたくさんメッセージを盛り込みたいがために冗長になりがちなのですが・・・反省)。

というわけで、本年は、できる限り、仕事上なんらかの仕事上使える直球的ノウハウと、リラクゼーション・リフレッシュになる内容やちょっと豆知識的に仕事に活用できる変化球的テーマを、バランス良くエントリしていきたいと思っています。

あと、「ついでに趣味のダーツ話も添えて」ということで、ダーツについても少々エントリをしてきましたが、一方で小生自身、昨年終盤に体験したことのない大スランプに悩み、メンタルの弱さにかなりへこみました。まあ、でも一番の趣味なので、今年も一層力を入れてもっともっとうまくなりたいなあーと思っております。またビジネスとの相関を力説している手前、皆様今年もお話させてください! 昨年以上に科学的分析を添えて説明していきたいと思います。



それでは、

皆様、是非、「酔い」御年をお迎えくださいませ!?

TORAPAPA

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プロフィール

北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

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