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富士フィルムの広報誌「FGひろば」Vol.137(08年7月号)の荒俣宏『団塊世代の60年びっくり話』その五「奇人のお手本 三田平凡寺のこと」という1ページ。
http://ffgs.fujifilm.co.jp/contents/fghiroba/index.html
「個性派」を目指した団塊世代人の「憧れ」の奇人として南方熊楠と並んで取り上げられているのは平凡寺にとっても名誉なことだろう。
ちなみに掲載の写真、植木等的ステテコ姿でローラースケートをはいた勇姿と、平凡寺が組織した収集家の大集団「我楽他宗」の集会の様子は、僕の提供。
前回、『ハチクロ』のときにスタジオで使った花をもらって帰って、ベランダのプランターに下ろしたら、一つ見事に根付いて、ちゃんと花を咲かせております。うん、よしよし。
ところで9月の夜話、大学は始まるわ、特別講義とかいって3週連続の「暴力」論講義が増えるわ、おまけにわが社の申告時期で経理はやらねばならんわで、またムチャクチャなスケジュールの中でやることになるが、大丈夫だろうか。
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