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最近、ろくにマンガも読めないわけで、ベッドサイドには未読のマンガが山になったままなんですが、たまたま買ったモーニング特別編集「MANDARA」vol.2はなかなか見ごたえがありました。大判総カラーで290p、1905円。王欣太、弐瓶勉に世界各国のアーティストが描いていて、刺激的です。こういうの見ると、日本のマンガってやはり色彩の可能性を捨てて発展してきたんだな、とあらためて感じます。
http://manganavi.jp/interview/overseas/20070730/
「ミヤモメモ」に国際児童文学館が官民協同の先行例で、年間約3億の経費のうち1億近くが民間からの寄贈、支援、外部資金によるものだという情報がのってました。これ、たしかにそうなら、むしろ財政再建策の中で考えうる文化行政の方向として見直せるかもしれませんね。それとも、そう珍しい例ではないんだろうか? なぜ、そこんとこが議論やニュースにならないのか、気になるところですが。知らないだけ?
手塚治虫文化賞特別賞も児童文学館が受賞することになり、風向きが変わる可能性は出てきたみたいです。
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