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小学館辞典編集部編『私の好きなお国ことば』(小学館)
「東京 東京は「お国」か?」夏目房之介 4p
Web連載の単行本化なのかな?著者紹介欄の写真に、なぜかずいぶん前の孫と一緒の写真が載ってます。なぜだろう?
KUBRICK『SNOOPY Showcase』付録マガジン 「ふしぎの国のスヌーピー」
よくわかんないんですが、スヌーピーとかチャーリーのフィギュア・セットについてる小冊子での連載で、2p見開き。すでに4回分入稿していて、6回で休刊になるみたいです。スヌーピーの不思議な性格、世界について、図版使って説明するっていう企画。でも、掲載誌っていうか商品を一回送ってもらったきりなので、一体どうなってるのか、よくわからん。送ってきたものは2千円くらいするもんでしたね。
よーやく、少し抜けてきたかな、と。
腰の充実が感じられなくて、色々迷ってきたここ数ヶ月。何だか熊形より龍形のほうがやりやすいっていうか、かえって充実を感じることがあって、錯覚かなとも思ったんだけどね。今日の練習の指摘で、ようやくわかった。熊形だと足が流れやすいのだ。
自分じゃかなりデキてきてたつもりでも、前の足を地につけた瞬間、同時に後ろの足から重心がフッと前に乗ってしまう。そのとき下に落ちてた力が抜けて、上体がかぶり気味になってまとまりが崩れていたのだ。それをグッとガマンして、前に出した足を少し浮かしてから地に着け、しかるのち後ろの重心を慎重に前に移す。二段階に分ける。これがちゃんとデキてなかった。ところが、龍形だと、かえってこの足のメリハリができやすいのだった。なるほどー。
何とか、このコツを持続させたい所存であります。
あと、今日は遠藤老師が試しに太極拳や形意拳の形を今の「力」を使って、筋に力を通しての動きとしてやってみてくれた。これはね、驚いた。じぇんじぇん僕の知ってた太極拳や形意拳と印象が違う。力感が通ってゆく感じがする。なるほどねー。感じ入りましたです。
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