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昨日、エッグでMYさんがきれーな桃の枝をもっていた。友人の女性宅に今満開で咲いているんだそうで、しかもご近所。「帰りに見てってください」とご友人にいわれたが、うっかり忘れた。なので、今日、寄ってみました。お宅の玄関から、見事に咲き乱れておりました。あんまりきれいなので写真でおすそ分け。
「東京人」07年5月号(都市出版)
巻末広告ページ INAX「きもちのいい場所」31「妄想の小部屋」
高輪の古い実家の話。ちなみに特集は都電。東京の人は保存版かも。
「猫びより」07年5月号(日本出版社)
「特集 猫マンガ」 「猫迷惑な話 猫マンガと現代」1p
70年代末以降のマンガにおける猫幻想=おたく的ユートピアについての短いエッセイ。『綿の国星』、『アタゴオル』、『小さなお茶会』、『ワッツ・マイケル』に触れながら。
かぁ~なぁ~りぃ~以前に借りた(つか、気づいたら借りさせられていた)DVD『ショーシャンクの空に』(スティーブン・キング原作)を観た。
いい映画だ。
モーガン・フリーマンもティム・ロビンスもいいが、半世紀も監獄にいて釈放されたあげく社会に適応できず自殺しちゃう老人が、いい。
最後の部分、絶望的な状況に陥った主人公が脱獄し、所長と看守長に復讐するトリックのくだりは、たしかにこの映画を娯楽として爽快なものにしていて、ヘンに暗い結末より好きだけど、でも、この映画がいいのは監獄の日常を描いた部分だね。とくに主人公が「フィガロの結婚」のレコードを監獄中に流してしまうシーンは好きだな。
人間、たまにはこういういい映画観ないとね。
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