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記念館のトークは三分の二くらいの入りでしたが、けっこう見知った顔も多く、じつはかなりよくデキた講義になったのだった。もったいない(笑)。
金曜、日曜という飛び石トークだったので、あいだの土曜、美人研究者のあとにくっついて伊丹市美術館「明治大阪の錦絵新聞」展にゆき、監修者である土屋礼子氏(大阪市立大学大学院教授)の講演「錦絵新聞とは何か」を聴講。面白かった。
講演後、ばったり会場でお会いしたので、錦絵新聞のタイトル周りのキャラとなった天使像についてお話しする。なぜ、錦絵や当時の薬広告などに天使が登場したのか。一体、
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僕が前にやったときより、だいぶ進化してましたね。5コマで割れて、しかも少し背景を色つきで入れられた。作品は館長が「これ、いただいても・・・・」というので、さしあげた。でも、ブログに上げたかったのでコピーもらってきました。
ちなみに最初のコマは左上。以下、下に向かって動き、右上が4コマ目。右下は背景。考えてみりゃ空にすりゃよかったんだが、背景っていうわりに、人物描いたとこに重ねちゃいけないっていうので、できなかったんだよん(笑)。
んで、これが↓画面に映った作品でおま。
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