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バイリンガルプロジェクトって、日本語と英語をただ話せばいいわけじゃなくて、
文書を両方で作らないといけなかったり、
その作成順序を考慮しないといけなかったり、
というのも、それぞれのプレゼン先というか、関係者の地位や役割、文書の目的が異なったりもするので、
要は二重作業、もしくはそれ以上に手間がかかることとなる。
ましてや、
ワタシのように、ぺらぺらの「ぺ」程度にしか話せない人の場合(泣)、
コミュニケーションに時間がかかる、
ニュアンスが表現しずらい、
なんて問題もあります。その負担を部下、仲間に強いるストレスもあります。
これは、経営的にコスト(=価格)に反映することはもちろん、各自の作業計画についても、スピード感や適度な休息(休暇&スローダウンして体制を立てなおすインターバル)の調整が重要になってきます。
これからはいやでもグローバル案件に手を出さざるを得ない。そしてその比率が次第に大きくなるんでしょう。好きでやっている仕事なので、今後のプロジェクトプランのテンプレートにもそういう考慮というか改良をする必要があります。
これからはみんなで、そういう仕事の進め方について、みんながより快適に仕事できるように、工夫や知恵を出し合って、方法論の醸成が重要になってきそうです。
そういうことを考えながら、今、明日の英語プレゼンのアンチョコを作っていたりします^^;
先日、社長がこういう言葉を使った。
そのときのストーリー上、何を指していったかは明白なシーンだったが、行間を読めば、いろんなことを指していえることも汲んで、おそらく婉曲にいろんなことに対して、そうあるように頑張れ、自分も頑張りたい、と言ったのだと思った。
人生は短い。ホントあっと言う間だ。
一日はあっと言う間に終わり、1週間もしかり、1ヶ月も、1年も。
人間、いつか死んでしまう。自分がいつそうなるか知る由もないが、事故とか急に死ぬようなことがない限り、人間は少しずつ死んでいく。そう思うようになった。
迷わず進むのは結構大変だ。勇気もいるし、その先に成功を求めるためには仲間の協力や運が強く必要なときだってある。結構計画的に過ごさないといけないんだ。
先日、ダーツの試合、チーム戦で、2戦連続、自分のターンで負けた。自分が流れを悪くし、勝てる仲間まで負けてしまった。実際がどうのっていうより、自分がそう思ったので、自分にとってはそれが事実であり感情である。
さすがに悔しかった。試合終わったらすぐ帰っちまった。
なんか最近、いろんなことで迷っている気がする。周囲になんとか、少しでも迷惑かけずにリカバリーしていきたいなあ。。。
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