トラパパ@TORAPAPA:ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS) トラパパ@TORAPAPA

IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

« 2010年7月20日

2010年7月21日の投稿

2010年7月22日 »

そういえばようやくFollower600名を超えました♪

たいしてツイートしないし、「腹減った」ばっか(爆)の割に、フォローしていただけているのはそもそも深謝な話です。<(_ _)>

 

弊ブログはそれはそれで毎日ではないけれど適量(?)にエントリをUPしていますが、比較的だらだら書くことが多く、やはり自分は冗長な部類の人間だなあと、つくづく思います。

 

 

一方でブログにするほどもない話はTWITTERに流しています。あと「質問系」も。ただ、

 

140文字ってあっという間にOVERしちゃうんですよ。

 

 

すぐにオーバーするんで、作文始める前から、2つ考える習慣がつきました。

 

1.何が言いたいのか。主題主文だけで140文字に収まりそうか。

2.収まらない場合、複数ツイート分割するとして、フォロワーの方々にわかり易い連載文にできそうか。

 

 

経験的に、自分が言いたいことを素直にタイプすると、おおむね2030文字オーバーするようです。

なので、そこからオーバーした分を削らなければなりません。

 

句読点をできるだけ省略

「ですます」調から「だです」調へ

体言止め

あえて略語を多用

英語・カタカナは字数が少ない方に

絵文字表現も活用できればTRY

 

例えば「ありがとうございます。」で11文字です。「ありがとうです。」にすると8文字にできます。m(_ _)mが活用できれば7文字で済みます。

たかが23文字と思うなかれ、1ツイートに3文あればこれで10文字くらい短くなるわけで。

 

私の場合、普段のEメールでも徹底的に丁寧を追及するあまり、長文傾向が強かったのですが、

最近だんだんと、以前よりは簡潔になってきた気がする♪

 

それは副産物みたいな効果として嬉しいけど、でも140字をもう少し拡張してくれたらもっとありがたいのにな。

200、いやせめて180、いやいや、なんとか160くらいまで拡がったら嬉しい。

 

 

どうにかなりませんかね?(ならないのだろうけど・・・^^;

TORAPAPA

« 2010年7月20日

2010年7月21日の投稿

2010年7月22日 »

» このブログのTOP

» オルタナティブ・ブログTOP



プロフィール

北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

詳しいプロフィール

Special

- PR -
最近のコメント
カレンダー
2013年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
torapapa
Special オルタナトーク

仕事が嫌になった時、どう立ち直ったのですか?

カテゴリー
エンタープライズ・ピックアップ

news094.gif 顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
単に商品を届けるだけでなく、サービスを通じて“ワォ!”という驚きの体験を届けることを目指している。ザッポスのWebサイトには、顧客からの感謝と賞賛があふれており、きわめて高い顧客満足を実現している。(12/17)

news094.gif ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
上司や先輩の背中を見て、仕事を学べ――。このように言う人がいるが、実際どのようにして学べばいいのだろうか。よく分からない人に、3つの事例を紹介しよう。(12/11)

news094.gif 悩んだときの、自己啓発書の触れ方
「自己啓発書は説教臭いから嫌い」という人もいるだろう。でも読めば元気になる本もあるので、一方的に否定するのはもったいない。今回は、悩んだときの自己啓発書の読み方を紹介しよう。(12/5)

news094.gif 考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
自社製品と競合製品を比べた場合、自社製品が選ばれるのは価格や機能が主ではない。いかに顧客の価値を向上させることができるかが重要なポイントになる。(11/21)

news094.gif なんて素敵にフェイスブック
夏から秋にかけて行った「誠 ビジネスショートショート大賞」。吉岡編集長賞を受賞した作品が、山口陽平(応募時ペンネーム:修治)さんの「なんて素敵にフェイスブック」です。平安時代、塀に文章を書くことで交流していた貴族。「塀(へい)に嘯(うそぶ)く」ところから、それを「フェイスブック」と呼んだとか。(11/16)

news094.gif 部下を叱る2つのポイント
叱るのは難しい。上司だって人間だ、言いづらいことを言うのには勇気がいるもの。役割だと割り切り、叱ってはみたものの、部下がむっとしたら自分も嫌な気分になる。そんな時に気をつけたいポイントが2つある。(11/14)

news094.gif 第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命
会社は何のために存在するのでしょうか。私の考えはシンプルです。人間のすべての営みは、幸せになるためのものです――。2012年11月発売予定の斉藤徹氏の新著「BE ソーシャル!」から、「はじめに」および、第1章「そして世界は透明になった」を6回に分けてお送りする。(11/8)

オルタナティブ・ブログは、専門スタッフにより、企画・構成されています。入力頂いた内容は、アイティメディアの他、オルタナティブ・ブログ、及び本記事執筆会社に提供されます。


サイトマップ | 利用規約 | プライバシーポリシー | 広告案内 | お問い合わせ