トラパパ@TORAPAPA:ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS) トラパパ@TORAPAPA

IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

« 2010年6月2日

2010年6月3日の投稿

2010年6月4日 »

よっぽどストーリーがウケないのか、ゲキ同様に途中から悪役交代、しかも結構強引な気が・・・

 

あまりそれまでのストーリー展開から(そこまで盛り上がるか?)的な悪の親玉モンス・ドレイクがゴセイに突撃、そして総攻撃。

でも哀れ、最後は結局ゴセイにやられて、なんか最終回みたいなBGM・・・爆

 

ちなみにこれは先週の話。

 

でも今週も、最初にやられたデレブタが「実は生きていた&強くなって再登場」という無理やり(?)の設定。

でも最後は「みんなに見直された」アラタにやられる。

 

そして、また最終回みたいなBGM・・・爆

 

 

(泣)おーい、なんかこんな時期にもう2回も最終回観た気がするよ?

こんな時期はいつだってまだ配役も洗練されてないからそんな演技レベルで最終回(もどき)は無理だろって・・・

さすが「ゲキの呪い」。

 

さすがに今回は擁護しようがないな(泣)。

 

ゴセイもまだまだダメダメだけど、宇宙虐滅軍団はさらにふがいない。名前負け(爆)・・・

 

かわいそうだけど、本当に今回は打ち切りがあるかもですね・・・

 

 

視聴率は過去と大差ないんだよね・・・

まあ、自分なんかも文句たれる割にちゃんと毎週観てる上に録画して視点をかえてさらに2回も観賞してるくらいだからそういう数字は変化しないのかな()

TORAPAPA

最近、プライベートすなわち自宅で、「ちょっと待って」禁止キャンペーンをやっています

 

・・・ついつい言っちゃうんだけど、非常によくないと思うんですね。特に子供の教育上。

 

誰かに呼ばれたとき、

誰かに何か頼まれたとき、

何かを聞かれたとき、

 

「ちょっと待って。」

 

ついつい言っちゃうんだけど、言うと大体にしてしばらく待たせることになります。

 

子供におもちゃを片付けろとか歯磨いてこいとか出かけるから着替えろとか言うと、間髪いれず癖のように息子がいうんです。

 

「ちょっと待って。」

 

あちゃー、大人の自分たちが言う口調、そしてそのあとの動作。まったく一緒なんです。

 

 

仮にキリが悪くて多少待たせるにしても、

「はい、今行きます」

「わかった、これからやります」

 

そういう反応が習慣として極めて重要ですね。

確かにばたばた忙しい、だからついつい「ちょっと待って」と言ってしまう。でも「ちょっと待って」と言ってすぐに腰を上げて対応に動くならまだしも、その殺し文句で「相手を待たせるモード」にしたことをいいことに、自分の都合で適当に相手を待たせる。善し悪しではやっぱり悪い習慣かと。

 

 

ビジネスでもついつい乱発している気がしていて、最近反省もしており、プライベートもそうなんで、現在キャンペーン実施中です(笑)。

 

さて、今日でちょうど1週間です。

かなり乱発していたけど、この1週間で3回だけつい言ってしまった。ゼロになかなかならんのです(苦笑)。結構これ、地道な努力が必要。

 

でも・・・なんとなくだけど、意識するようになって、集中力や段取り力が向上した気もします。ほんとかな?でもなんとなくそんな気が^^;

TORAPAPA

« 2010年6月2日

2010年6月3日の投稿

2010年6月4日 »

» このブログのTOP

» オルタナティブ・ブログTOP



プロフィール

北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

詳しいプロフィール

Special

- PR -
最近のコメント
カレンダー
2013年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
torapapa
Special オルタナトーク

仕事が嫌になった時、どう立ち直ったのですか?

カテゴリー
エンタープライズ・ピックアップ

news094.gif 顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
単に商品を届けるだけでなく、サービスを通じて“ワォ!”という驚きの体験を届けることを目指している。ザッポスのWebサイトには、顧客からの感謝と賞賛があふれており、きわめて高い顧客満足を実現している。(12/17)

news094.gif ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
上司や先輩の背中を見て、仕事を学べ――。このように言う人がいるが、実際どのようにして学べばいいのだろうか。よく分からない人に、3つの事例を紹介しよう。(12/11)

news094.gif 悩んだときの、自己啓発書の触れ方
「自己啓発書は説教臭いから嫌い」という人もいるだろう。でも読めば元気になる本もあるので、一方的に否定するのはもったいない。今回は、悩んだときの自己啓発書の読み方を紹介しよう。(12/5)

news094.gif 考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
自社製品と競合製品を比べた場合、自社製品が選ばれるのは価格や機能が主ではない。いかに顧客の価値を向上させることができるかが重要なポイントになる。(11/21)

news094.gif なんて素敵にフェイスブック
夏から秋にかけて行った「誠 ビジネスショートショート大賞」。吉岡編集長賞を受賞した作品が、山口陽平(応募時ペンネーム:修治)さんの「なんて素敵にフェイスブック」です。平安時代、塀に文章を書くことで交流していた貴族。「塀(へい)に嘯(うそぶ)く」ところから、それを「フェイスブック」と呼んだとか。(11/16)

news094.gif 部下を叱る2つのポイント
叱るのは難しい。上司だって人間だ、言いづらいことを言うのには勇気がいるもの。役割だと割り切り、叱ってはみたものの、部下がむっとしたら自分も嫌な気分になる。そんな時に気をつけたいポイントが2つある。(11/14)

news094.gif 第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命
会社は何のために存在するのでしょうか。私の考えはシンプルです。人間のすべての営みは、幸せになるためのものです――。2012年11月発売予定の斉藤徹氏の新著「BE ソーシャル!」から、「はじめに」および、第1章「そして世界は透明になった」を6回に分けてお送りする。(11/8)

オルタナティブ・ブログは、専門スタッフにより、企画・構成されています。入力頂いた内容は、アイティメディアの他、オルタナティブ・ブログ、及び本記事執筆会社に提供されます。


サイトマップ | 利用規約 | プライバシーポリシー | 広告案内 | お問い合わせ