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カジュアルネタ連発中ですが(苦笑)、夜のエントリということでお許しを・・・^^;
先日下北沢を通る機会があり、
2×2=8
という店がありましたが、読み仮名が
「ににんがよん」
は?どういうシャレだ??
ちょこっと調べたらインドで8のことを「よん」という地域があるらしい・・・なるほど♪
幼少期、「1+1=1」という遊びがちょこっと流行りました。一見間違いに気付かずスルーしてしまうんだけど、同様、当日私も最初はぽけっとしていて、
「ににんがよん」なんて変な名前。何が狙いの名前でレストランやってるんだろう?
と、「2×2=8」という数式をしばし眺めているうちに、
むむっ?
(なんか違う気がする・・・ににんが・・・よん?)
むむーっ?
やっと気付きました(爆)。だめだ俺・・・泣
で、結局、店に入る機会が、こちらの場合についても、まだないんですけどね(苦笑)
昨日は久しぶりに緊張した接待でした。
勘定も予算内におさまり、唯一の失態は足(タクシー)の手配を忘れてしまったこと・・・
あーあ、なんか会社でやんなきゃいけないことが残っているよーな気がすると思っていたのは、これだったのかぁ。反省(泣)。
それでも、クライアントは一言の文句もおっしゃらずに、雨の中最寄駅へ歩いて去っていかれましたm(_ _)m
クライアントの一人がおっしゃっていた言葉で1つとても印象的なものが。
そもそも順調にうまくいく仕事なんて存在しないっての。
大体、自分がそれなりに優秀な存在なんだったら、それ相当の大きなリスクが結構あるからその仕事を拝命するに違いないんだからさ。
それにリスクがなきゃ仕事のやりがいがなくてつまんないっての。(笑)
なので散会時に彼から締めのお言葉。
「だからさ、俺は出しゃばってクライアントに意見を進言しまくるコンサルタントが大っ嫌いなんだヨ」(爆)
・・・結果が出せたからよかったものの、要は、幸運にも僕はこのクライアント達とは綱渡りの歩みをしてきていたわけです。
ほんの少しでも展開が違っていたら、こんな宴席どころか彼らの視界範囲で「出禁」になっていたかも知れないわけですな。
怖い怖い・・・苦笑
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