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IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

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今日これから、或る内輪での企業TWITTERオフ会を主催することになりました。

といっても10名強で、某レストランに各自集合、たぶん3時間くらいかけてあーだこーだと議論を交わすんだろうなと想定しています。

オープニングで盛り下がらないよう、ゲストスピーカに1名、プレゼンも依頼しました。

 

オフ会って、基本みんな違う会社にいる上に、業界・業種や役職も様々ですから、日時や場所、アレンジする幹事の側に立つと、結構大変です。この手の幹事を過去も何度かやってますが、今回も正直疲れました(笑)。

 

自身、個人のアカウントと、私の管理事業(派遣・紹介サービス)と、2つ運営していますが、

 

個人としてのTWEETと、自身が管理するアカウントの求人メッセージ配信は個人アカウントへ、

私管理かどうかに関係なく、求人メッセージ全般および(特に求職者向け)対外マーケティング的メッセージの発信は事業アカウントへ、

・・・どちらにも該当しないものは基本的には個人アカウントかな。

 

使い分けだけではなく、そもそも企業や事業部門の単位で運営するアカウントって、どういう使い方が効果的なんだろう?そんなことを時間の範囲、場設定の範囲で、意見交換できたらいいなと思っています。

 

TWITTERの利用可能性はまだまだ無限大です。

 

一方で、だいぶ認知が高まったせいか、正直交わりたくない部類の人達からフォローされたりDMされたりという事象も増えてきたように思います。SNSと違ってお友達の輪に限定しているわけでもないから、自分のメッセージは基本誰でも見ることができますので、ありがたいことに当方から新しいフォローをしなくても周囲から毎日数件のフォローがついており、フォローをやめる人も一方ではいると思いますので純増は毎週10件程度のような気はしますが、どこかで誰かが自分のTWEETを結構読んでいるんだろうなあと実感が増してきています。

 

ただ、事業部門として開いているアカウントの方は、自分のビジネスモデル範囲にいらっしゃる、できるだけ多くの人にフォローしていただけるようになりたい。でも、こちらもまだまだ発信するメッセージに魅力が足らないのか、なかなか増えません(涙)。

 

特に求人メッセージは事業部門のWEBサイトや自身のブログとも連携してアピールしようとしてきましたが、ブレイクスルーまでにはまだまだ努力が足りないみたい。

 

人材提供サービスにおいては、なんといっても求職者候補の方々とのダイレクト・ネットワーク構築を狙いたいし、ビジネスコンサルティングと共通の狙いとしては、クライアントやその他取引関係者との引き合い(に近い)メッセージの交換。

 

ただ、これは当然TWITTERだけに頼るわけではなく、TWITTERも効果的に活用して、他の手段、チャネルと効果的に連携することで、案件獲得や求人活動をもっともっとスムーズに、効率的にしていきたい。

 

そんなことを考えて、日々工夫を重ねております。

 

 

 

!・・・というわけで、あと30分くらいしたらオフ会開始です。

楽しみ~♪

TORAPAPA

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北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

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