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IT、特にコンサルに携わる方々を癒すメッセージを、ついでに趣味のダーツ話も交えて・・

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2008年12月10日 »

知事の禁止宣言を機会に家庭も責任を自覚すべきだ。携帯電話を持たせるなら親が使用ルールを決め、守らせてほしい。」という話がありましたが、

 

賛成は賛成である一方で、家庭のみならず、大人全般がマナーについて一度きちんと熟考することが大事に思えています。

 

大人の世界でもマナーの良し悪しが明らかに存在し、子供はある意味かしこいのでそういう大人をみて自然にマナー違反が、悪気の有無にかかわらず、身についてしまうように思います。

 

いくつかネット上の記事もみましたが、家庭からの指導を訴えるのは基本的に正しい、ただし、教育機関と家庭の両方から指導していくだけでなく、さらには地方自治、国政という行政の観点からも指針を出していき、マナーのガイドラインを定着させるべきという意見に総括される気がします。

 

要は、みんなで考えなければ、子供はそれなりに純粋なので、何か一方向から指示・指導するよりは、大人の世界全般から包囲して「外堀を埋めなければ」素直に従うはずがないだろう。

 

だって、大人だって結構マナー守ってないじゃないか。という声は一掃できないと思うのです。

 

私は教師じゃないから、一方でほんとに今の学校・教室での風景は想像できないほどにひどいマナーもあるのでしょう。

 

ですが、職場だって、まさにピンキリの世界とは思いますね。

 

会議室等で、机の下でメール等いじっている人、会議中しかも会話中なのに着信に平気で(すみません)とかいって積極的に応答してしまう人、

 

学校と違っていじめ的なものはないでしょうけど、でも多少はケースバイケースだけど、明らかにその現場の雰囲気的に「マナー違反」という事象は多いと思うんですね。

 

ワタシなんか神経質なもんで相手の携帯が何度も何度もプルプルブルブルしていると・・・「あの、どうぞ・・・きっとその人お急ぎですよ。どうぞどうぞ^^;」とか言っちゃいます。

不愉快なんですよ。実は。私なら「もし今の会議の方が圧倒的に大事なミーティングなら」電源切っちゃいますね。・・・ん?ということは私との会議がプライオリティ低いのか(涙)!

 

「学校で携帯禁止」はいいけれど、教室で授業中に先生の携帯がプルプル、廊下の影で先生が携帯メールをいそいそ、なんてやってたら、誰もマナーってなんだよってなりますからね。そんな風景、実際にありそうだし。

 

正直、当社における携帯電話マナーガイドラインを作りたいくらいですから。

 

広範囲にルール化も良いとは思いますが、それをうけた局所的というか各所でのローカルルール制定も大事な気がしてきました。

TORAPAPA

俺もまだまだだなあ、ぜんぜん技術がないや。途中で中途半端な素養でいろいろ予測してみたけど、当たらずも遠からずみたいな・・・ちょっと恥ずかしい。

 

そういうわけで、最後まで全部終わって、総括を書くことにしました。それまではコメントしないことにしよう。たぶんあと5回で終わるはずだし。 

(というわけで週末ネタではありますが・・・笑)

 

今回、主要キャラが二人も死んでしまった・・・さすが、今回のスタッフは555のときの人も多いらしいからか、突然の展開、急展開も急展開。

しかも、555オルフェノクよう、ファンガイアにまで人間と複雑に、しかも愛情まで絡めての人間模様を描写、・・・これのどこが子供向けヒーローものなんだろう(笑)。

 

来週は、たぶん音也というか、過去が主体でしょうね。音也がどうやって絶命し、何を周囲に託し、渡や太牙はどのような幼少環境におかれるのか、そこがビジュアルに描かれるのが先でしょうね。そして太牙と渡はやっぱり共闘できずに結局対峙するんだろうか。

 

どうみても残りキャラからみたら、ビショップが徹底的に悪に染まるしかないですな。

そして、

 

これからのカギは、やっぱりイクサですね!名護さんガンガレ!!

 

555も最後は切ない半分に終わりました。あのときは深央(役)は死にませんでしたが・・・

 

だから、

やーな予感がするなあ。大丈夫かなあ渡、まさか全滅したりしないよね?少なくとも名護さんと恵は生き延びるとは思いますが・・・最後壮絶なドンパチにならないことを祈ります。既に子どもたちの多くはひいてると思いますから・・・

 

というわけで、キバについては、最終回終了後に総括したいと思います。

 

それにしても、次回作はなんだ?!ほんとにあれ、来年から放映するのかな??スパイダーマンみたい・・・(爆。次回へ続く)

TORAPAPA

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北添 裕己

北添 裕己

アクセンチュア、ヘッドストロングを経て現在、キタゾエアンドカンパニーで金融機関主体の経営・ITコンサルに従事、特にプロマネ領域にカリスマ的手腕を発揮

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