| « 2008年8月21日 | 2008年8月22日の投稿 |
2008年8月26日 » |
卓球の愛ちゃん、残念だったな~。でも、ファンと本人には失礼だけど、小生意気な幼少時代に比較すると、なんと魅力的なオンナの子になったんでしょう!?
きっと、・・・素晴らしい、指導や助言をくれる先輩達、そして仲間がいたんでしょうね。
ほんとにすばらしいことです。世の中捨てたもんじゃないなあ。いいなあ日本文化。
なんの実りもなく負けっぱなしになる種目、チーム、人も、残念ながら一方ではいます。
ですが、(その人たちへの非難という意味は決してなく)そんな人たちの無念と放心を吹き飛ばす、勇気をくれる負け方をみせてくれる人が、・・・そういえば柔道やレスリングでもありましたが。
この卓球もすごい感動しますね。映像で戦いぶりをみてない人は、是非みていただきたい。
柔道やレスリングもたぶん同様なんですが、負けるのは悔しいし、それをみるほうも悔しいのは事実ですが、でも彼女らの「全力を出した清々しさ」が満面で、
・・・彼女らはカッコいいです。ほんとにカッケー。
3人に共通なことを自分なりに感じています。
彼女らは、
「ほんとうに、好きで、(そのスポーツを」やってる)んですね。
好きで好きでたまらない。だから自分を信じて、自分をさらに高めるために、やっている。
だから、
失敗しても自分が考えた戦略、信じた戦術を駆使して、そして負けた。だったら悔いはない。むしろ爽快。全力だしたし。充実したーっ!!・・・そんな心境なんでしょうか。
スポーツとは、なんて素晴らしいものなんでしょう。
「好きだから、一生懸命やってる。」
仕事もそうありたい。仕事だからこそ、そうありたい。
彼女らに、勇気をもらえた気がします。
本当に、おつかれさまデス。
拝
| « 2008年8月21日 | 2008年8月22日の投稿 |
2008年8月26日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命