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ゼミ終了後、明大の米沢嘉博記念図書館とパーティに移動。
内覧会は終わり頃だったので、さっと見てパーティ会場に移動しようと思ってたんだけど、中に入るとやっぱり面白い資料が山のようにあり、みなもと太郎氏が読みふけっている。60年代の週刊漫画とかを一緒に見ながら、当時のマンガについて話していると時間を忘れる。他の階で戦前の漫画入門書などを開くと、面白くなってつい読んでしまう。
結局促されて移動。パーティでは、森川氏が米澤氏の収集の性格と、コミケの持っている多様性に向かう性格をからめて、とてもいいことを言っていた。
ひさしぶりに多くの知り合いと話したりして、楽しい時間だった。
スタッフの方々は本当に大変だったろう。ご苦労様。米澤さん、おめでとう。そして、ありがとう。
公開は今月末だそうです。
http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/
でも、例によってマンガ史研系のマンガ研究者たちは、会場が終わってもいつまでも動こうとせず、立ち話。いつものことながら、会場に迷惑だし、話したければ移動すればいいのに、とブツブツいいながら待ちきれずに帰る。ま、楽しかったからいいけど。
神保町の駅までは、内記さんと一緒だった。
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