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2008年7月30日 » |
易筋でぼろぼろになりつつも、八戒さんと僕はエッグの書の会へ。
世界的にも珍しい、赤ちゃん付きの書道教室。
手前は左=小川さん、右=キミさん。その背後に眠るトクちゃんとママの頼子先生、八戒さん。今日のテーマは写経。キミさん苦手中の苦手な分野。
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今日はみんな静かに写経。
でも、ときどき脱落者が。
意外だったのは、もっとも早かったのが僕で、遅かったのが何と小川さん。でも、完璧!
二番目に遅かったキミさんは・・・・みつをって署名のありそうな。
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向こうに八戒氏。
あおりで撮っております。
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あれ? 後ろにやはり八戒氏が・・・・。
いつ書いてんだ?
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なんまだぶ~。
午後、この夏最後の易筋経の講習会。
ものすごい単純な動作だが、そもそも馬歩の姿勢がきつい(あまり足幅を広げず、大腿はほぼ水平、腰はまっすぐで上体も傾かない「空気椅子」状態!!)ので、その上で質量を全部下に下げ、上体で行うストレッチ的なスジ伸ばし運動は、トンデモナイ負荷がある。李先生は「ふだんは、易筋は20分以上はできない」とかいいつつ前半一時間、易筋。もちろん、ずっとなんてできないので、実際に馬歩でやってる時間はたかがしれてるけど、よく生きて帰ったと思うほどであった。
後半は易筋的な運動を意識して八十八式。なるほど、きつい。
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