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E-Bookイニシアティブジャパンのインタビューで「マンガソーシャルメディア ウェブ編集部2.0 特別企画」「海外マンガ事情レポート なるほどTHE MANGA WORLD」第4回「マンガ評論家夏目房之介氏に聞く、2007年度版『マンガ 世界戦略』」。以下、けっこう長いインタビューです。

東アジアマンガ事情編: 文化圏としては日本に近い土壌があるがビジネス的には難しい。
フランスマンガ事情編: なぜ『のんのんばあとオレ』がフランス人の心をわしづかんだのか
フランスマンガ事情編: フランス人は日本の下町っ子によく似てる
ドイツマンガ事情編: 不思議の国のドイツ
ドイツマンガ事情編: キーワードは森
アメリカマンガ事情編: マンガ文化を持ちえた可能性がもっともあったのはアメリカ
アメリカマンガ事情編: 少女マンガの浸透がひとつのメルクマールになる
アメリカマンガ事情編: 今後の課題は青年マンガが浸透するかどうか
アメリカマンガ事情編: 鬼太郎、ハリウッドへ?
■最新国内漫画事情編:新しいコミックレンタル流通はかつての貸し本ブームを再燃させるか
最新国内漫画事情編: デジタルコミックには2つの可能性がある
最新国内漫画事情編: これからは、日本マンガの新しい仕組みの研究が必要
■番外編: 世界マンガ市場最新データ

natsume

昨日、自主練あとのインド料理屋で八戒氏が写メ撮ってくれて、その場で顔チェキやってみた・・・・けど、出てくる人名がほとんどわかんない。一人は「ひっこしの~サカイ!」CMに出てた俳優さん。あと、イケ面の若い俳優もいたけど名前忘れた。僕のほうに「ああ、あの!」っていう知識がなさすぎるので、あまり面白くないということを発見。
関係ないけど、アベさんの何ともはやな事態のあと、誰もがアソーさんの顔しか浮かべてなかったところへ、いきなりフクダさんが。う~む、お見事。
それはともかく、こないだからカラオケ欲求不満。近いうちにやりたいのだった。

natsume

声に惚れる 2007/09/14

そういえば、書こうと思いつつ、つい忘れてしまう話を一つ思い出した。
数ヶ月前、五反田のあゆみBooksという本屋に夜いったとき、カウンターからものすごくきれいな売り子の声が聞こえた。ひょっとしたらプロの何か声の仕事をしている人なのかもしれない。それにしても、うわーきれいだなーと思って聞きほれてしまうような声だった。通りがいいので、棚で本を見ていても聞こえるのだ。キャッシャーにいったら、30代かなという小柄な女性で感じがよかった。「素敵な声ですねぇ」といいいそうになったが、さすがに唐突なので思いとどまった。が、もう一度目の前で声が聞きたくて、もう一冊本をもって並んだら、残念ながら隣の人に当たってしまった。まぁいいや、またくれば・・・・と思って、その日以来何度かその本屋にいくのだが、あれっきり会わない。
声に惚れるなんて、これまで無いので、何か残念。もう一回聞きたいなぁ。

natsume

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夏目 房之介

夏目 房之介

72年マンガ家デビュー。現在マンガ・コラムニストとしてマンガ、イラスト、エッセイ、講演、TV番組などで活躍中。

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仕事が嫌になった時、どう立ち直ったのですか?

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