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日本心理学会第71回大会で、9月19日に「マンガ心理学の方向性:これまでのマンガ研究とこれからのマンガ心理学」というワークショップがおこなわれ、そこに話題提供者として招かれています。(於・東洋大 13:30~15:30)
司会は千葉大の中澤潤氏。企画者の家島明彦氏(京大)がマンガ学会の紀要誌『マンガ研究』の動向について、神戸大の雑賀忠宏氏が社会学の観点から報告。
時間は一人30分くらいというのだけど、さて何を話すか考えないと。30分で何を提起するか、短いのでけっこう難しいよね。心理学会だから畑違いの研究者相手なわけだし。講演だと、また組み立てようはあるが、報告のあとの議論のための話だしなー。
以前、やはり心理学系の描画療法学会というところで講演したことはあって、そのときは他の報告も含めて面白かったけど、時間的にもっと余裕があった気がするな。学会誌「臨床描画研究」(97年 XⅡ)に記録されてます。
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