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さがしたら、あったよ!
http://www.bdparadisio.com/scripts/detailbd.cfm?Id=3879
Eric Adam Hugenes Micol 『SOUFFLE』
シリーズで4冊も出てる。しかも、それぞれのタイトルが、
1『Aohige』、2『Shiro Yuki』、3『Ayatsuri』、4『Shitate Ya』!
う~む、なかなか味出してるなぁ。
とくに4の表紙、巨大な横綱の前で謝ってる(?)甲冑姿の侍が、おかしい。
というタイトルのシンポジウムに出ます。
人間文化研究機構 第6回公開講演会・シンポジウム
「世界に広がる日本のポップカルチャー マンガ・アニメを中心として」
国際日本文化研究センター創立20周年記念事業
平静9年6月2日(土) 12:45~15:50 有楽町朝日ホール(有楽町マリオン11階) 日文研 入場無料、事前申込みが必要
というわけで、一体どの組織がやるのか、僕にはよくわかりませんが、僕とマット・ソーン氏が講演して、シンポジウムもあるということみたいです。
詳しくはこちら→ http://www.nihu.jp/whatsnew/070602.html
つわけで16日の仏大使公邸のレセプションを待って、水木先生にお会いした。
「ごぶさたしてます。夏目です。アングレームの優秀賞、おめでとうございます。大変な賞なんですよ、あれ」
そういうと、水木さんいわく。
「お、あんたにいわれるまで、忘れとったデス」
それより待たされていることが気になるらしく、
「フランス人は、時間にならないと開けない、ということデスかね?」
と聞かれる。
「いやー日本人が早すぎるんじゃないですか?」
と申し上げておいた。いやー、少し耳が遠くなられたものの、お元気そうで、しかも水木節が久々に聞けて、超はっぴーでした。ほかにも会場でちばてつやさん、松本零士さん、弘兼憲史さんとお会いした。うん、それだけでもよかったかも。
というのが届いた。送り主はフランス大使館文化部。会場はフランス大使公邸!
いったい何がおきたのであろうか。興味シンシンである。もう、いってみたい気マンマンである。
が、フランス大使公邸! 一応「平服で」とは書いてあるが、思わず「平伏」したくなる相手だ。
フランス人が「カクテル形式のレセプション」にあたしを招いておる。周りでフランス語が飛び交い、話しかけられて曖昧な日本人笑いを浮かべると、こんどは英語で話しかけられ、バカみたいなぶろーくんいんぶりっしゅで「わたし残念英語たいへんよく話せないが、よいか?」とか何とかいわないといけないのだ。
というような
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