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何となく思いついたんで書いときますが。
L老師来日講習会のたびに通訳が必要となり、そのつど別の人が通訳をする。英語でエドワードが訳すこともあるし、美人の中国人留学生が中国語を日本語に訳したこともある。精誠八卦会講習会は伝統的に美人の通訳が多いのだが・・・・って、それは関係ないか。
えっと、そうじゃなくて、そのさい問題は中国語がベラベーラでも武術の通訳としては十分じゃないってことで、理念や概念、用語などの違いで色々問題がおきる。
たとえば中国語でも日常語と武術用語で違うだろう「功夫」を何て日本語に訳すかは文脈次第だろうが、場合によって「クンフー」といってしまったほうが通じやすい。何しろ、聞いているのは馬貴派を習っている人なわけだから、中国語一般では特殊な語や用法でも、そのところだけは遠藤老師を通じてすでに知っており、その文脈で理解したほうが早いからだ。でも、通訳の人は始めて聞く理解だったりするので、すごく苦労してるのがわかる。
せめて、
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