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9月1日、一部の会社では人事異動の季節です。某新聞社や日経BP社などでも異動の季節のようです。
企業の広報ご担当者は、メディアリストのアップデートに大忙しかと思います。
日経BP社では、本日から、日経ソリューションビジネスの桔梗原編集長が日経コンピュータの編集長に、ITPro発行人の浅見さんが、日経コンピュータの発行人も兼任されるとのことです。
上記、桔梗原編集長のブログにリンクをさせていただきました。
更なるご活躍をお祈り申し上げます。
韓国に行く用事ができたので、ドコモショップにて、レンタル携帯の手続き。なんでも私の機種は、そのまま海外にもって行っても使えず、しかも、レンタル電話は、ソウルとそれ以外の地域で使える機種も違うので2台借りることに。ちなみにお値段は同じで1日あたり105円です。これに、日本の携帯電話のSIMカードを挿して使うことで同じ電話番号が使える仕組みです。(日本にいる間に事前にさまざまな設定も必要です)。
そして、皆様はすでにご存知かと思うのですが、着信したら私のほうに電話代がかかるのです・・・かけた方は日本国内の電話代がかかり、日本から海外に転送する料金ということで、1分につき70円!!予想外に高いのです。日本にかけると125円/分。
メールも50パケットまで50円。
レンタル電話の使い勝手などは、何か特筆すべきことがあればこの場で書かせていただきます。
手続きの時の、ドコモショップの人は感じがよかったです。でも、いつもの担当の人のときは、よく冷やした栄養ドリンクを必ずくれるのですが、今日の人は何もくれませんでした。
ちなみに待ち時間はすごく長くて、今まで確実に30分は待たされています。
今回はその間に携帯の充電と、電話帳のバックアップを行いました(無料)
個別対応の人はとても感じがよいのですが、番号札を渡してくれる人はいつも対応が悪く、改善の余地ありと感じます。
番号ポータビリティ制度が近づいてくるにつれて、各社対応が丁寧になってきているのかもしれませんが、さまざまなプランの解約金が意外と高く設定されている印象があります。
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