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20年以上断続的にこのブログを書き継いできたインフラコモンズ代表の今泉大輔です。NVIDIAのフィジカルAIの世界が日本の上場企業多数に時価総額増大の事業機会を1つだけではなく複数与えることを確信してこの名前にしました。ネタは無限にあります。何卒よろしくお願い申し上げます。

SpaceXの垂直着陸のメカニズムがどうなっているのかAIに聞いた - ChatGPT編

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2026/5/26 今泉追記:

これを書いている2026年5月26日現在、SpaceX(スペースX)の株式公開が決まり、アメリカの経済界は日本円で200兆円規模になる世界最大のIPOに沸き立っています。

そのわずか1年ちょっと前、SpaceXでは、ブースター部分の再利用のための実地演習を繰り返していました。SpaceXの事業モデルの全体像がわかってみると、ブースターの再利用は、宇宙運搬ヴィークルとしてのStarshipのkg当たり運搬コストを下げるのに欠かせない事業パーツだったと理解できるのですが、2025年2月の頃は、「イーロン・マスクは何やってるんだろう?」と誰もが首を傾げていた訳です。

TECHNOLOGY
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イーロン・マスク「宇宙(軌道上)データセンター」と
「次世代半導体工場テラファブ」の全体像

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講師:今泉 大輔(株式会社インフラコモンズ 代表)

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