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マーケティングとは? グローバル化とは? ライフワークとは? 一緒に考えてみましょう

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2009年11月12日の投稿

2009年11月20日 »

発売後、1ヶ月半近くが経過した『朝のカフェで鍛える 実戦的マーケティング力』ですが、おかげさまで、様々な方々がインターネット上に書評をアップして下さっています。

合計1214名の方が、書評をアップして下さいました。

他にも、Twitterで多くの方々がITmediaエンタープライズの記事にコメントも寄せていただきました。

ありがとうございました。

以下にまとめてみました。(書評のごく一部を抜粋して掲載しています)

 

■■ブログ・メルマガより■■
            
■Webook (松山真之助様)
『とても読みやすく、また、ためになるマーケティング読本。超おすすめ!』

■『マーケティングは重要、でもどうやって身につければいいか』 「走れ!プロジェクトマネージャー!」(大木 豊成様)
『マーケティングはツールから入るのではなく、概念を理解することが重要だということ。顧客の言っていることを鵜呑みにするのではなく、本当の課題を見つけ、本当に顧客の役に立つことを考えること。市場は自社製品ありきで考えてはいけないことなど、大事なことが網羅されています』

■『「朝のカフェで鍛える実戦的マーケティング力」を読んで』(久野麻美子様)
『これが法人マーケティングを志す方の一冊目となれば、最初から難解で消費財の例ばっかり満載の解説書で挫折することもなく、法人マーケティングのおもしろさと本質が掴めると思います。』

『『朝のカフェで鍛える 実戦的マーケティング力』で学ぶマーケティングのおもしろさ』(山口陽平様)
『朝カフェは問題集であり教科書でもあるという点でマーケティングの教材として非常に優れていると思います』
            
■『『朝のカフェで鍛える 実践的マーケティング力』をTwitterでつぶやきながら読んでみた(#twiyomi)』 (林雅之様)
『主人公を中心に会話形式を通じて、マーケティングの理解を深めていくというストーリーのため、非常に理解を深めながら読んでいくことができました』
            
■『【朝カフェマーケ(3/5)】日本IBMのマーケティングを担う永井孝尚氏が、母校・慶應義塾大学の後輩の為に、KBC実行委員の開催するKBC Study Tourでマーケティングをレクチャー(予習編)』  (方波見豊様)
『この書籍は、非常に長期にわたって売れると思います。シリーズ化をして頂き、いずれは大学や起業の教材となるよう、育っていくことを期待しております』

■『永井さん著書「朝のカフェで鍛える実践的マーケティング力」』 (小俣 光之様)
『真の顧客志向とは? 何度教わっても、本を読んでも、しばらくすると意識から消えてしまいがちなのですが、本書を読み直して再び反省しているところです。おそらくほとんどの仕事で役に立つ内容だと思います』

■『マーケ担当に文句を言う営業も、そしてマーケ担当者自身も目を通してほしい本』 (加藤 恭子様)
『通称「朝カフェ」は、まるで会社の中で永井さんがERPベンダというか、エンタープライズ系のアプリを売っている際に起きうる問題を観察して、書かれたかのような印象を受けました』

■『「忙しいのに売れない」「仕事がつらい」と悩んでいる営業にお勧めするこの3冊~「One to One」「朝カフェ」「英語でMBA」』 (吉田賢治郎様)
『ここに出てくるマーケティングの女性の成長を通して、マーケティング、顧客対応のための「視点」が得られるだろう』

■『中小企業のマーケティング力』 (小さなはちみつ屋の独り言)
『初心者でもわかりやすくBtoBの中小企業のマーケティングに良い助けになると思ったので紹介します』

■『実践的マーケティング』(小屋番0618さん)
『この本をもし私がサラリーマン時代に読んでいたらどんなに助かっただろうか』

■『朝のカフェで鍛える実践的マーケティング力』 (porcaroの日記)
『感想としては、great!と言いたい。初学者にはうってつけの教材だと思う。マーケティング理論をなるべく平易な内容にした実践に当てはめていくのが非常にわかりやすい』

■『朝のカフェで鍛える実戦的マーケティング力』(パラナガさん)
『マーケティングに関する本のなかで、社学者にはもっともとっつきやすく、分かりやすい本だと思います』

■『今一番興味のある分野かもしれない本 [読書]』(dq さん)
『この本を読みながら通勤しているが、商品企画というものに対して非常にとっつきやすい良本だと思う』

 

■■抜粋記事への、Twitterのつぶやきを集めてみました■■

■GoogleやIBMの未来を方向付けた「顧客視点の事業定義」

■顧客第一主義の自社が価格の高いライバルに負ける理由 

■目立つ広告、売れない商品」に潜む欠落

■競合他社の出現は、売り上げ低迷の理由にならない

 

皆様、ありがとうございました。

もし他にも書評を書かれておられる方がいましたら、お知らせいただければ幸いです。よろしくお願いします。





 

修正記録:

2009/11/12 23:20 久野さんの書評を追加しました

2009/11/13 0:00 山口さんの書評を追加しました

http://twitter.com/takahisanagai

nagai

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永井孝尚

永井孝尚

オフィス永井代表。 著書「100円のコーラを1000円で売る方法」シリーズ(中経出版)、他。

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