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2011年2月18日 » |
息子が受験なので、英語問題の出題傾向について以前ちょっと話をしていて「ジョブズは出るだろうね」と予想していたんですが、出たよ出た。ちなみに慶応大学経済学部の英語問題。
もしスティーブ・ジョブズが〜だったらどうしていただろう?ということを書いています。どんな職業の人が書いているのかが設問の1つとなっています。
ひとつ引っかけ問題があって、この文章の中で、「Apple's products are like windows」というのは何を意味しているか、という設問。「彼らはエレガンスと効率性でMicrosoft Windowsに対抗できる」という選択肢が用意されているのです。あぶないあぶない(笑)
ジョブズ問題が出るなら教科書にも出たスタンフォードスピーチだろうと踏んでいたんですが、そうではなかったですね(笑)
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