CloseBox and OpenPod:ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS) CloseBox and OpenPod

Mac、iPhone、iPod、VOCALOID、DTM、楽器、各種ガジェット、自転車、メディアなどの情報・雑感などなど

« 2010年4月6日

2010年4月7日の投稿

2010年4月9日 »

 以下、Twitterからのまとめ:


iPadのタイピングは小指を使おうとすると失敗するように思う
posted at 00:38:34


iPadのかな漢字変換で、第一候補がインラインに来ないのは視点移動がかなりめんどい。いわゆる普通のIMとは違いすぎる。iPhoneであればそれほど感じないのだが
posted at 00:40:34


そういえばiPadがでてくるこの時代にソニーミュージックはなんでiTunes Storeにださないの?
posted at 00:43:29


@ogikubokei そう。第1候補はインラインにいてほしいなあ、と
posted at 00:59:58


お、shigezo (#dscast live at http://ustre.am/d4KT )
posted at 01:15:35


Kindleの軽量さとWhispersyncは画期的なので、キーボードレス、タッチで画面サイズ同じのKindle miniを200ドル以下で出せば、iPadとの共存は可能だと思う。あの無駄なハードウェアキーボードはちょっと受け入れがたい
posted at 07:59:50


Kindleって面積比でキーボードのところを削減すれば安くなるような幻想もっちゃうんだよね。使わないのに損してる雰囲気がw
posted at 08:03:30


お、iPadがもうすぐくる。配送が近所になった! めぐりiパッド!
posted at 08:23:58


iELECTRIBEの残念なところは、いまけっこう買ってる人はいるだろうに、日本のApp Storeチャートでは反映されないこと
posted at 08:36:02


産經新聞アプリで@junpeiwadaさん、@akamatsuさん、@fladdictさん登場の記事、「iPhoneアプリ」開発 冴える日本人を読んでるなう。@junpeiwadaさんに運んでいただいたiPad到着(もうすぐ)まで待つべきだったかw
posted at 09:07:16


おれも思った。トランプもだw RT @dyamaoka: iPadが麻雀卓になるか?と妄想してみたら、配牌が丸見えなことに気付いた。
posted at 09:09:17


クラムシェルノートPC時代の終焉 RT @ipad_1topi: 「もう折り畳みのコンピュータはいらない。グッバイ・コンピュータ」 RT @shi3z: ブログ書いた iPadについて http://bit.ly/cdg3sU
posted at 09:39:42


ピンポーン、iPad来たかと玄関にでると、Amazonの箱。がっかりしながら送り主を見ると@junpeiwadaさん。iPadとご対面だ。ありがとう和田さん、ありがとう@hokayan
posted at 09:44:37


ジョーダン・ルーデスのiELECTRIBE動画キター! RT @Jcrudess: I uploaded a YouTube video -- Jordan explores Ielectribe http://bit.ly/dnHDI8
posted at 11:05:05


iPad楽器アプリ。よくチューニングされてるのとぜんぜん指に追いつかないのと極端だなあ
posted at 13:55:16


@adelie あれそんなに重かったのか。紙の重量感とはぜんぜん違う感じ。片手だとすごくつかれます
posted at 14:28:52


@yamasaki9999 バッチリです! 何の問題もないです。鍵盤系では一番完成度ありますね。さすがです
posted at 14:42:47


iPadは10monotronだけどiELECTRONがわずか0.2monotronで買える RT @gnarbs: これから世の中の価値をmonotoronで計ることにする。たとえば国内版のCDを2枚買うとmonotronが買えてしまう。えーっ、CDってびみょー、みたいな。
posted at 16:12:25


このアプリがiPadで動くんでジョブズはうれしそうだなあ http://ow.ly/1vUVi
posted at 17:30:35


@mnakajim ラブプラスiですよ http://bit.ly/dz5yK9
posted at 18:25:23


青空ファインダーロック、Kindle版をiPad用Kindleで読んでみた。普通に読めちゃったなあ。で、やっぱりKindleのWhispersyncは便利。で、Kindleアプリは機能足りない。画面のフィット拡大とかは必要
posted at 19:10:58


iPad版TIME(ジョブズ表紙のiPad特集号)買ったんだけど、読んだところからレジュームしてくれないばかりか、ブックマーク機能もなく、目次はグラフィックのみで目的ページに到達するのに1分くらいかかるというクソ仕様だということが判明。TIMEでこれかよー
posted at 19:19:50


iPad特集TIMEのiPadアプリのさらなる問題。いったん縦横のどちらかにすると、記事の頭に戻る。特集記事でもだ
posted at 19:24:34


japan.internet.comのiPadアプリ。日本のメディアによるiPad対応はこれが初めて。すごいなあ、と思っていたのだが。とりあえずの対応みたいなので安心した。課題はロード時間、縦横対応
posted at 19:32:40


Breathing problems persist in September 11 rescuers http://r.reuters.com/wed86j
posted at 19:34:33


C#でiPhoneアプリを開発できる「MonoTouch 2.0」リリース、iPadにも対応 http://bit.ly/bvz1QY
posted at 20:51:14


auはともかくiPhoneはまさにそんな感じ RT @mittsu_mitsu: メモ:iphoneは天才電波ちゃん Xperiaは高飛車なお嬢様 次期参入のauスマートフォンは天然腹黒ロリ
posted at 21:40:37


iPad版Kindle、見開き表示にできるようにしてほしいのと、本買うのにSafariに飛ばないようにしてほしい。なぜ内部にブラウザ持たせないのだろう
posted at 22:25:25

koya

 iPadはプレゼンツールとして最適で、Keynoteやブラウザの画面を、iPadをくるっと回すだけで対面の相手に見せることができます。人とのコミュニケーションをiPhoneよりも、ノートPCよりもたやすくやってのける画期的なツールだと思っています。

 それは楽器でも同じ。iELECTRIBEやピアノアプリを弾いてみせると、その場にいる人を釘付けにすることができます。

 でも、さらにおもしろい発想の楽器アプリを作った人がいます。

 Band Practiceという、Chen Sokolovskyさんが開発した600円の有償アプリですが、既にダウンロードしてあります(App Storeへのリンク)。

 キーボード、エレキギター、ドラム、ベース、クラシックギター、メトロノームが1つのアプリに入っています。それだけならまあ、ありそうですが、これの面白いところは、それを同時に弾けるとこ。

 アプリ内マルチタスク楽器アプリ。

 し・か・も、最大4人の同時演奏が可能なのです。

 まだiPad実機が届かないので試していないのですが、キャプチャ画面でも楽しさがわかります。複数プレイヤーが複数楽器をプレイすることも、自分で複数楽器を同時に弾くこともできるようです。実機が手に入ったら実演動画を追加しますね。

Bandpractice1

Bandpractice2

Bandpractice3

 

koya

« 2010年4月6日

2010年4月7日の投稿

2010年4月9日 »

» このブログのTOP

» オルタナティブ・ブログTOP



プロフィール

松尾 公也

松尾 公也

Mac誕生前夜の1983年業界入り。
PC Magazine、PC WEEK、MacUserなどを経て、IT業界の裏道を歩みつつ現在に至る。

詳しいプロフィール

Special

- PR -
カレンダー
2013年2月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28    
closebox
Special オルタナトーク

仕事が嫌になった時、どう立ち直ったのですか?

カテゴリー
エンタープライズ・ピックアップ

news094.gif 顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
単に商品を届けるだけでなく、サービスを通じて“ワォ!”という驚きの体験を届けることを目指している。ザッポスのWebサイトには、顧客からの感謝と賞賛があふれており、きわめて高い顧客満足を実現している。(12/17)

news094.gif ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
上司や先輩の背中を見て、仕事を学べ――。このように言う人がいるが、実際どのようにして学べばいいのだろうか。よく分からない人に、3つの事例を紹介しよう。(12/11)

news094.gif 悩んだときの、自己啓発書の触れ方
「自己啓発書は説教臭いから嫌い」という人もいるだろう。でも読めば元気になる本もあるので、一方的に否定するのはもったいない。今回は、悩んだときの自己啓発書の読み方を紹介しよう。(12/5)

news094.gif 考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
自社製品と競合製品を比べた場合、自社製品が選ばれるのは価格や機能が主ではない。いかに顧客の価値を向上させることができるかが重要なポイントになる。(11/21)

news094.gif なんて素敵にフェイスブック
夏から秋にかけて行った「誠 ビジネスショートショート大賞」。吉岡編集長賞を受賞した作品が、山口陽平(応募時ペンネーム:修治)さんの「なんて素敵にフェイスブック」です。平安時代、塀に文章を書くことで交流していた貴族。「塀(へい)に嘯(うそぶ)く」ところから、それを「フェイスブック」と呼んだとか。(11/16)

news094.gif 部下を叱る2つのポイント
叱るのは難しい。上司だって人間だ、言いづらいことを言うのには勇気がいるもの。役割だと割り切り、叱ってはみたものの、部下がむっとしたら自分も嫌な気分になる。そんな時に気をつけたいポイントが2つある。(11/14)

news094.gif 第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命
会社は何のために存在するのでしょうか。私の考えはシンプルです。人間のすべての営みは、幸せになるためのものです――。2012年11月発売予定の斉藤徹氏の新著「BE ソーシャル!」から、「はじめに」および、第1章「そして世界は透明になった」を6回に分けてお送りする。(11/8)

オルタナティブ・ブログは、専門スタッフにより、企画・構成されています。入力頂いた内容は、アイティメディアの他、オルタナティブ・ブログ、及び本記事執筆会社に提供されます。


サイトマップ | 利用規約 | プライバシーポリシー | 広告案内 | お問い合わせ