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iPadはプレゼンツールとして最適で、Keynoteやブラウザの画面を、iPadをくるっと回すだけで対面の相手に見せることができます。人とのコミュニケーションをiPhoneよりも、ノートPCよりもたやすくやってのける画期的なツールだと思っています。
それは楽器でも同じ。iELECTRIBEやピアノアプリを弾いてみせると、その場にいる人を釘付けにすることができます。
でも、さらにおもしろい発想の楽器アプリを作った人がいます。
Band Practiceという、Chen Sokolovskyさんが開発した600円の有償アプリですが、既にダウンロードしてあります(App Storeへのリンク)。
キーボード、エレキギター、ドラム、ベース、クラシックギター、メトロノームが1つのアプリに入っています。それだけならまあ、ありそうですが、これの面白いところは、それを同時に弾けるとこ。
アプリ内マルチタスク楽器アプリ。
し・か・も、最大4人の同時演奏が可能なのです。
まだiPad実機が届かないので試していないのですが、キャプチャ画面でも楽しさがわかります。複数プレイヤーが複数楽器をプレイすることも、自分で複数楽器を同時に弾くこともできるようです。実機が手に入ったら実演動画を追加しますね。



Special
- PR -| dana | 2010/04/08 01:10 |
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like it a lot ! :) | |

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