| « 2007年12月15日 | 2007年12月16日の投稿 |
2007年12月17日 » |
メモをとるのが下手な私は、他人が何を使っているのか、興味津々によく眺めている。
まず、アナログ(紙)派とデジタル派に分かれる。
紙の人は、ちゃんと備忘録なるものを作って、常にそこに都度、書き込むきちんとした方もいるが、手帳やポストイットやノートが多いよう。たぶん、後で書き写すか、その紙をずーっと持ち歩くのでしょうね。(よく飲み会でコースターや箸入れに書く人がいるけど、そのコースターをずっと持ち歩いているのでしょうか??)
デジタル派で携帯電話やPDAを使う人はその場で打ち込んでいることが多い。パソコンの人は後日、メモ用のソフトを使ってデスクトップに貼っている人も多いようだが、エクセルやワードを使って細かい情報も含めてきちんと整理している人もいる。
私は基本的にノートパソコンのメーラーにメモ書いている。一番長い時間使うソフトがメーラーだからだ。納期管理や優先順位管理などせず、ただただ、書きなぐっている(タイプする)だけ。ちなみに、私のメーラーソフトはず~っとAlmailなので、特に機能が優れているわけでもない(失礼!)だが、シンプル極まりないこのソフトは大変なお気にいり。(歯医者と言い、メーラーと言い、私はロイヤリティが高い、面倒くさがりやなのだ)最近ノートパソコンを買い替えた途端、Almailとの相性が悪くなり、しょっちゅうソフトが異常終了して、書きかけのメモがなくなることが増えたのが難なのだが。
メモをきちんと取りさえすれば、仕事を忘れずにするようになるのではないかと思っているのだが、やるやらないはメモの取り方では変わらないような気もしたりして・・・^^;
| « 2007年12月15日 | 2007年12月16日の投稿 |
2007年12月17日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命