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本日セミナーでプレゼンテーションをしてきました。
プレゼンテーションをしながら感じていたことは、お客さまの反応によって、段々でも技術を上げていくことが王道ではないかということです。お客さまの反応によってその場で修正できることは限られていますが、回数を重ねていくことで、技術は向上すると思います。
個人的にはプレゼンテーション技術を気に留めませんが、技術は無いよりもあるほうがいいと思います。そのためにも、やはり場数は重要な要素だと思います。
プレゼンテーションはエンターテインメントですので、やはりお客さまに楽しんでいただけるものであるほうがよいと思います。たのしんでもらう技術は研修では身につかないと思います。お客さまの反応が、一番の特効薬だと思います。まるで、お笑いなどの芸の修行のようですが、場数がすべて、お客さまが教師、という鉄則はプレゼンテーションを含めたエンターテインメントに当てはまるのではと思います。
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