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2011年6月27日 » |
竹内さんが「仕事を通じて「格好いい大人」になる」ということを書かれています。同意ですね。
そうだ、子供たちは格好よく働く大人たちを見てあこがれるんだな。「早くお父さんやお母さんみたいになりたい」と。
いま自分に子供がいる、いないは関係ないと思います。横断歩道で信号待ちをしていて、子供たちがいる前で平気で赤信号を渡っていく大人、自転車をこぎながら携帯電話で話している大人、整列乗車を無視して座席を確保するために駆け込む大人。全部カッコわるい。そんな人たちと争うのではなく、「自分はカッコよくありたい」と思い続けることで、それぞれの場面で「これはカッコいいだろうか。カッコわるくなっていないだろうか」と、判断できるように思います。カッコいい、が自分のポリシー。そう思っていると、意外なことに気付くものですね。
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