| « 2011年8月8日 | 2011年8月9日の投稿 |
2011年8月10日 » |
7/22に続いて、本日2011/8/09の日本経済新聞一面の広告に、「3時間の残業を朝30分で片づける仕事術」の広告を掲載して頂きました。今回も三段八つ切広告です。
前回の広告は、本書のコラムも執筆して下さった大木さんの「社員が出社しなくても仕事が止らない会社のつくりかた」のお隣に掲載いただきました。(なお、コラムは大木さんのほかにも、坂本さん、永井千佳さんにも執筆していただいています)
今回の広告は、松山真之助さんの「30分の朝読書で人生は変わる」のお隣に掲載です。
「新しい働き方の提案」「朝シフト」というテーマで、中経出版さんは7月だけでこれだけの本を世の中に出されていることになります。そして、これらは震災直後の3-4月に仕込んでいる訳です。
こうして改めてみると、中経出版さんは、書籍を単品で企画するだけではなく、世の中のPEST (政治的(P=political)、経済的(E=economic)、社会的(S=social)、技術的(T=tchnological)な外部環境)を考慮し、書籍ポートフォリオ群も踏まえた上で、戦略を立てて、書籍の企画なさっていることがよく分かりますね。
このような企画の上で、ご縁あって本書を書く機会をいただけたことに感謝です。
| « 2011年8月8日 | 2011年8月9日の投稿 |
2011年8月10日 » |


顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命