| « 2010年3月12日 | 2010年3月13日の投稿 |
2010年3月14日 » |
林雅之さんが、「社外の信頼と評価を社内に逆輸入するということ」というエントリーを書かれています。
まったく同感です。
・社外でも通用する人材になるためには、社外と積極的に交流すること
・ブログやツイッターはそのための強力な手段である
というご意見は、全くその通りだと思います。
以前、「なぜ、企業は社員にブログを書くことを推奨すべきなのか?」で書いたように、私の勤務先のIBMも、5年ほど前から、勤務先がIBMであることを明示した上で、社員がブログを書くことを推奨しています。
その理由はイノベーションは外部との知的コラボレーションを通じて生まれると考えたからです。
まさに林さんがおっしゃった通りですね。
社員が外部と積極的に交流し、社外でも通用する人材になること。それは会社にとって、重要なことです。
林さんの場合、ご自身の体験で語られていることが素晴らしいですね。
| « 2010年3月12日 | 2010年3月13日の投稿 |
2010年3月14日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命