| « 2010年9月9日 | 2010年9月12日の投稿 |
2010年9月13日 » |
タイトルにすべて書いてしまったので、これ以上書くことがないくらいなのだが・・・(苦笑)
いつも夫と行くサイトウキネン、今年は母と行った。会場に着く直前に母から「チケットは?」
え~っと、いつもは夫の係だが、夫はいない(爆)
この時ばかりは、自分が少々鍛えていることを心強く思ったことはない。ダッシュで旅館に戻り(歩いて行ける距離に宿をとっていた)、息子の「ママ~、もう帰ったの?」にわき目も振らず(会場に託児サービスもあったが、父にシッターをしてもらった)、靴も脱がずにひざで部屋にあがってチケットを取って旅館を出て、信号待ちで息を整え、会場までひたすら走る。(無精をしてヒールの低い靴にしておいて本当によかった)
普段ならそれでも、「最悪遅刻したら、最初の1曲をあきらめて次から入ればよいさ」と開き直れるものの、今回オザワは最初の7分しかタクトを振らない。遅刻は絶対出来ないから、間に合うと思いつつも最後の最後まで走る。
いつもの、「ゆっくり写真を見て、ワイン飲んで、プログラムをじっくり読んで」がすべて省略されたが、無事着席。
間に合ってよかった・・・もう2度としたくありません。。。。
| « 2010年9月9日 | 2010年9月12日の投稿 |
2010年9月13日 » |

顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
悩んだときの、自己啓発書の触れ方
考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
なんて素敵にフェイスブック
部下を叱る2つのポイント
第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命