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息子の髪を坊ちゃん刈りに切ったことが夫のトラウマになり、一度プロの美容師さんに切ってもらおうということになった。
そこで、いつもの美容院に。
元々母が通っていた美容院に、私、弟、父と広がっていき・・・・
そしてとうとう息子と、親子三代で同じ美容師さんにお世話になることになった。
恐るべきことに、この美容師さんは、大里家の事情を一番知っている人なのだ。
「弟さんはご出張なんですって?」
「お父さんは腰が痛くて先日接骨院に行かれたそうです」
「お母さんは風邪をひかれたみたいですよ」
おまけに家も近いので、小児科はどこがいいとか、あそこの保育園はこうだとか、非常に役立つアドバイスもいただける。
さて、内弁慶の息子は、家で髪を切る時は散々泣いたくせして、美容院では大変よい子であった。
そして、夏ごろざっくり切ったもみあげは、未だ十分に伸びておらず、プロの美容師をしても、どうしようもなかったのであった(笑)
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